夜明けの晩に〈上〉
11人が登録
★3.11
著者:
山田真美
本
/ 幻冬舎
/ 430ページ
/ 2002年02月発売
ISBN/EAN:
9784344001633
登録数: 11
レビュー数: 4
価格:
¥ 1,785
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みんなの感想・レビュー・書評
「かごめかごめ」が、聖書の出エジプトに繋がってしまいました…
日本人のルーツの記述などはとても興味深いです。
下巻に続く。
2011-08-26
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一言で言えば、ベタ。
確かに、日本の童謡がインドとか外国の神様に関係してるとかはすごいけど、ストーリーとしてみたら心に深い傷がある美少女ってすごい使い古された感じ。話しはすごいのでもっと設定にもこだわって欲しかった。
2007-04-03
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満奈はインターナショナルスクールに通う17歳。幼い頃から予知夢を見てきた。後ろの正面に猿田彦がたつのを見て古代の歴史にのめりこむ。日本の神々には中近東の名前を重なるものがある。かごめ、かあごめにはイスラエルの歴史が秘沈されている。
モデルの撮影に行ったインドでさらなる確証を得る。
神代からの歴史を改めて検証する壮大なロマン。
2005-08-05
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全4レビュー中 1 - 4件を表示






