GINGER L。 2 (ジンジャーエール)

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  • 幻冬舎 (2011年3月10日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (471ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784344008649

GINGER L。 2 (ジンジャーエール)の感想・レビュー・書評

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  • 通勤のお供に。

  • 請求記号:910.5/Gin 所蔵ID:50062343
    配架場所:書庫入り口横 学生選書コーナー

    【コメント】
    幻冬舎刊行の小説の宝箱.。その名の通りのジンジャーエールで、
    うまみの違う小説家たちのピリッとした苦味を味わえる。ぜひぜひ読んでもらいたいのは伊坂幸太郎さんの一遍。輸入物の炭酸みたいに刺激が強くてちょっぴりビターでも
    クセになるのを止められない。もちろん読んでみるよね。
    今話題の作家の小説やエッセイなどがたくさん入っています!
    中でも伊坂幸太郎の小説“ドクメンタ”では心暖まるラストが・・・!?
    ぜひ読んでみてください。

  • やっと、、、読み終わった‼

    重いけど、なかなか良かった。

  • 小林聡美さんと石田ゆり子さんの散歩対談がホンワカしていて和みます。
    文芸誌はこれが初めてだったけど、今まで読まなかったジャンルにも挑戦できて読書の幅を広げてくれました。

  • 創刊号が良すぎたの?
    定期購読にしてしまったので期待してますよ…ぜひぜひ…

  • 創刊号はメチャメチャ面白く、すべての作品をもらさず読んだのに、
    なぜか2号は…

  • 季刊なので前号を読み返しながら。

    女性作家ばかりかと思いきや、しょっぱなが伊坂幸太郎でびっくりしました。鼻に付く作りな部分もあるけれど自分の感受性にはまらない作品がほとんどないので、購読を続けようと思います。

    今号で好きだったのは、伊坂幸太郎「ドクメンタ」、青山七恵「花嫁」、平松洋子「メニューは文学である」、小林聡美×石田ゆり子の対談あたりでした。

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