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この作品に関連する談話室の質問
この作品からのみんなの引用
みんなの感想・レビュー・書評
大切な友人からもらった、大切な一冊。ベッキーのように、自然と元気を与えられる人間になりたい。
ベッキーはプロだ、と思いました。芸能人のエッセイ本、だと思ってたんだけど買ってしまいました。前向きです。前だけを向いて進みたいときとかおすすめ。ベッキーの瞳のなかにはひまわりが咲いているのですが、ちゃんとひまわりみたいに花弁っぽくうつってる写真があります。きれいな瞳!
ベッキ―の大切な言葉たちを集めた、宝石みたいな本。
彼女が何を大切に生きているか、
素敵な写真
素敵な言葉
素敵な瞳
その全てが物語っています。
ぱっとひらいたとき、
ふと思い出したとき、
心に勇気と、感謝を思い出させてくれる、素敵な本。
これは《タレント本》の域を越えていると思う。
嬉しい時、楽しい時、悲しい時、落ち込んだ時…。
どんな時にもふと、隣にあったら良い本。
無邪気でまっすぐなメッセージに励まされました。一見当たり前ですごくシンプルなルールを守っていくことが大事なんだなぁと思いました。
彼女がいつもキラキラしている理由。
言葉の置き換えが素晴らしい。
「忙しい」→「充実」
「疲れた」→「がんばった」
「コンプレックス」→「チャームポイント」
なんてストイックなんでしょう。
ネガティ部員からポジティ部員に鞍替えしようかと思います。
何回も読んでます。
自分が窮地に陥った時や落ち込んだ時などに読んで励まされてまた明日から頑張ろうと思える1冊。
私の心のベストセラーです(笑)
この本を読んで、私はベッキーがマイナスの感情を内で処理していて外に出さない人なのだろうと感じました。その底しれない忍耐力と周囲への感謝の念が彼女の魅力を作り出しているのだ思います。
ポジティブでいるコトの素晴らしさ、我慢するコトの大切さイロイロと感じさせてもらいました。
ベッキーが日頃、大切にしている言葉がたくさん載っていて、とても元気づけられます。
【熊本学園大学:P.N.ベッキー】

ベッキーをテレビで最初に見た頃は、なんか、派手な女の子だという印象しかありませんでした。
テレビで交友関係や、人に接する態度などで、あれ、変わった子だなという印象に変わりつつありました。
のだ...





