400のプロジェクトを同時に進める 佐藤オオキのスピード仕事術

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著者 : 佐藤オオキ
  • 幻冬舎 (2016年2月10日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (222ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784344028906

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400のプロジェクトを同時に進める 佐藤オオキのスピード仕事術の感想・レビュー・書評

  • すべての章にか書かれていることが、自分に中にスッと入ってくる、心地よく共感できるビジネス本。

    特に心に残っているのは、モチベーションの認識。確かにモチベーションとは、自分ではコントロールできるものではなくて、以下に下げないように環境を作るかが重要なのかもしれない。そのために、仕事はどんどん前倒しにやり、自分のテンションに応じて仕事を選ぶ、と。

    余裕がなく仕事していることが、いろんなところ悪循環を生んで、どうにか環境を変えたくて手に取った。

    自分の考え方、やり方を変えないと状況は変わらない。
    極端な締切の設定は、自分にあまい私にはいい方法かも。

    忙しいときほど、余裕を持って仕事に取り込める環境を作るよう、少しずつ実践中。

    気になるところには付箋をたくさん貼って、今も読み返している。

    佐藤ナオキさん、2冊目だったけど、
    こちらも買って正解のビジネス本でした!

  • 印象に残ってるのは、「とりあえず形を作ってみてほしい、そこから考えたいという仕事は受けない。課題の分析が出来ておらず、着地点が分からないまま仕事を進めれば、スピードをあげることもクオリティを高めることも望めない」の部分。着地点の見えない仕事っていっぱいあるし、とりあえず何か出してって依頼も、たくさんある。でもそれって、双方に幸せな結果にならないんだな。クオリティを高めることは、責任を果たすこと。それに注力できない仕事って、不幸だ。

  • いつでも脳がきびきび動けるようにするには、どんな仕事も「保存して終了する」こと

    すきま時間には完結できる仕事をやる

    頭を使わなくていい場面でできるだけ脳を働かせないようにする

    課題を分割して「部分解」を出すことに徹すると、アイデアはぐっと考えやすくなる。3〜5分ほどで考えられる状態まで課題を分割しておく

  • ■「400のプロジェクトを同時に進める 佐藤オオキのスピード仕事術」 ★2つ
    題名をみた瞬間「佐藤可士和か?」と思ったが別人だった(^^)
    最近、仕事効率を上げる技術に凝っているので、読んでみた。

    悪くはないが、他の仕事術系の本も読んでいる私からするとちょっと物足りないかな。
    著者が実践していることがひたすら書いてある。
    しかし、理論的、学術的背景も何もなく、「個人の経験」の域を出ていないのが残念。ただし、参考になる部分はあるので、「自分にあう部分だけまねしよう」と考えれば使えるものがあるかもしれない。

    私の場合は、「時間があまったら、その時間内でできるタスク、例えば30分時間があったら、30分以内でできるタスクを選んでやる」というのは、使えそうだったので、実践してみている。仕事がやりかけで、分断されると効率がわるいって話ですね。
    <a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4344028902/ref=as_li_qf_sp_asin_tl?ie=UTF8&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4344028902&linkCode=as2&tag=hitoshiebih0a-22">400のプロジェクトを同時に進める 佐藤オオキのスピード仕事術</a><img src="http://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=hitoshiebih0a-22&l=as2&o=9&a=4344028902" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />

  • 家では余計なことを考えなくていいように白いシャツだけ揃えている、とか、ストイック。
    効率が良くなるなら投資は厭わない、と うちの会社はだめですね… 笑
    こんな上司に指導受けたい

  • スピードが質を担保するって言ってるひと珍しくて、読めてよかった

  • 頭の切替え含めて天才。400のPJを同時にでき、且つ切替えの早さは凄い。普通は気になって、次の仕事に集中出来ないような気がする。

  • 佐藤オオキがいかに鉄人かを知る本。やはり発想法を中途半端に真似するだけでは辿り着けない境地にいる。

  • 400のプロジェクトを同時に進める。
    仕事の質はスピードで決まる
    スピードを重視すると、不思議なほど仕事の質が高まる。
    速さより 重要なのは同時処理能力
    目の前の仕事に集中する
    仕事は3つに振るわけ、スケジュールには3割の空きを作る
    仕事の量が多いほどクオリティは上がるq
    やりかけた仕事は必ず終わらせる
    行き詰まっても考える事をやめず、モチベーションを下げてしまうよりスパッと別の事に頭を切り替える
    雑誌やメールはどんどん捨てる
    周りに物を置かない
    可視化によって探す手間と時間をなくす
    あえて無理のある目標を立てる
    選択肢の中から2つに絞る
    アイデアは思いつくのではなく、考えつく
    すでにあるものを転用する
    できないと言わない
    やるためにはどうするかという発想で考えられる
    間違えてもいいから、判断は早く
    難しい事からチャレンジする
    新人にはまずスピード体験させる
    むやみにブレストしない
    プレのないコンセプトがプロジェクトを加速する
    自分が楽しむ
    10年後にやりたい仕事は今すぐやる

  •  デザインオフィスnendoを率いる佐藤オオキさんによる本ですが、テーマは、デザインの話だけではなく仕事全般で、特に複数のテーマを迅速かつ高い品質を保ちながらやり遂げるための心構えと手法について書かれています。

     実際に多くのプロジェクトを斬新なコンセプトとアイディアで成功に導いてきた佐藤さんの言葉は、論理を越えた説得力があります。そして、そこにはデザイナーとしての資質よりも「人間として仕事に対してどのように向かい合えば良いのか」という問いに対する回答があります。デザイナーの卵だけでなく、多くのビジネスパーソンに薦められる良書で、特に、これから起業しようとする人には役立つと思います。

     デザイナーの仕事に限らず、相手に喜んでもらえなければ、仕事は増えないですよね。良い仕事をすれば、依頼者が他の人にすすめてくれることもあるでしょう。特にデザインの仕事は、依頼者の先にエンドユーザーがいるので、依頼者が望んでいることの先にあるニーズを探り出したり、エンドユーザーさえ気づいていないニーズ(新たなエンドユーザーの創造)を発掘することが究極のデザインなのです。

  • 仕事は3つに振り分ける。Now, Later, Maybe
    3割程度をバッファとして開けておく
    やりかけた仕事は必ず終わらせる。並行してしつつ、一度に集中するのは1つ。そしてやりかけた仕事は終わらせる(相手にボールを渡す)。スキマ時間には短く完結できることをする。
    モチベーションをコントロールしない。調子の波に逆らわない。常に自分の状態に意識を向けながら仕事をする
    仕事のスイッチ:コーヒーなど。物は片づける
    整理せず、可視化によって探す時間と手間をなくす

    すぐ反応する=相手に選ばれやすくなる
    スピード重視

    無理のある目標を決める。難しいことから始める。 お金・人手・時間 課題の分析、着地点がわかっているか
    どうすれば手数を減らしてゴールにたどり着けるか、を意識してプロセスを短縮する。考えてから動く FP:ゴールを考えてから動く
    判断は早く。複数→2つに絞れればまずよし
    先々やりたいことは今すぐやる
    人の仕事は受けない。他人がやったほうが効率いいことは受けない

    情報取集に時間をかける
    データは鵜呑みにしない
     →個別対応にも言える
      収集

    その場で答えを絞る質問
    ゴールまでの日程感をつかむ&正確にしてゆく、ボトルネックはどこか 仕事高速化

    時間と質は比例しない
    アイデアは考え付くもの
     違和感に目を向ける
     部分から考える。課題を分割→一つの課題だけを解決するならどうするか=いろいろな角度から一つのものを分析する
     すでにあるものを転用する(ブランドが確立されているモデルで使いやすい

    ゴールに幅を持たせる。その幅の中で修正する
    →幅はどこまで許されるか&妥協できない点をクライアントと合意しておくこと(コンセプト)案件ドライブの原動力になる
     目的に立ち返って考える
     各部署の思いにしっかり耳を傾ける
     複数案を出し、顧客に決めてもらう。明確に方向性が違うものを案とする
     相手に悪い話もする=リスクを取らせる

    長所を伸ばす。

  • 【No.11】「いろいろなことを並行して考えたり、薦めたりできるような工夫や環境づくりこそ重要」「やりかけの仕事を増やすと、それだけ脳の処理速度が落ちてしまう」「頭を使わなくていい場面で、できるだけ脳を働かせないようにする」「脳を休ませることを意識してみると、いざ戦闘モードをオンにしたときの頭の回転のよさを実感できる」「とにかく新しいことに挑戦すれば、何かしら勉強になることは間違いない」「たとえはっきりと目に見える成果がなかったとしても、全力で挑戦したことからは必ず”何か”を得られるもの」「プロジェクト全体を俯瞰してみると、最初にしっかり必要な情報を集めることこそがスピードアップの秘訣だとわかる」「若い頃はフットワークで勝負したいたが、経験を重ねると勘が磨かれ、無駄なパワーを使うことがなくなる」「まず全体を見渡して、必要な作業を確認し、それにかかる時間を読む力をつけること。そして、その精度を高めていくことが、仕事のスピードアップにつながる」「過去のプロジェクトで身に付けた知識や、ふだんの生活の中で覚えるちょっとした違和感を、目の前の課題とリンクさせていくことで、それがアイデアに発展することはよくある」「愚直に準備をすることは、一見、時間や手間がかかって遠回りのように思えるかもしれないが、実は最終的なゴールに辿り着くための近道」「他人が頑張らないところで一生懸命やる、というのは、投資効率を上げるという観点では大きなポイント」

  • ・「普通」ということはなく、それはその人が「普通」だと思っているだけ。逆に新しい見方で価値を掘り起こせるチャンス。
    ・「どれだけ時間がかかるか」の検討。お金の検討はされるが、時間の検討はされない。するべき。

  • 大量のプロジェクトを進めるためのヒントが満載
    以下キーワード
    ・スケジュール感を意識すれば、多くのプロジェクトの優先順位が明確になる
    ・仕事に充てられる時間のうち、3割程度をバッファとして空けておく
    ・やりかけた仕事は必ず完結させる
    ・すき間時間には完結できる仕事をやる
    ・気分が乗る仕事を先にこなし頭の回転を速める
    ・休むべき場面では意識的に頭を使わず集中しない
    ・行き詰りそうになったらスパッと別のことに頭を切り替える
    ・情報のインプット日、アウトプット日を分ける
    ・自分なりの仕事のスイッチをつくる
    ・決断に時間をかけることは間違った決断をすることよりも悪影響
    ・羞恥心や恐怖心というブレーキを外す、失敗して学びクヨクヨしない
    ・10年後やりたい仕事は今すぐやる
    ・着地点がわからないとスピードもクオリティも望めない
    ・プロジェクトを俯瞰し最初に必要な情報を集めるのがスピードアップの秘訣
    ・クライアントと方向性を共有する
    ・空気を読まずあえて地雷を踏む
    ・フル回転中の頭で考えたアイデアは深夜のメールのようなもの
    ・未来のゴールはどこかを意識しクライアントと一緒に走る
    ・課題を分割し部分解を出していくとアイデアはぐっと考えやすくなる
    ・実現したいことは何か目的に立ち返って考える
    ・プレゼンの目的は相手を説得することではなく納得してもらう
    ・愚直に準備をすることが最終的なゴールにたどり着く近道
    ・最初に悪い話もきちんとしておく
    ・仕事の枠組みを決めずやれることはすべてやる
    ・ハードルの高い案にチャレンジしていれば後になってハードルを下げることは簡単

  • 「ネウロ」「暗殺教室」の松井優征との対談番組を見て著者に興味を持った。
    直接仕事に役立つとかではなく、面白くてデキる人が何を作り、何を考えているかに刺激を受ける本。

  • 仕事のやり方について
    目の前のことにだけ集中
    やりたい仕事からやって、気分を上げる
    ブレストは非効率
    やりかけの仕事は完結させる
    仕事はNOW,LATER、MAYBEの3つ
    3割の余裕をもたせる
    間違えてもいいから判断ははやく

    プレゼンについて
    プレゼンは複数の案を出すが、やみくもではなく異なる方向性をもったものを提案する。
    プレゼンはプレゼントを渡す場。
    プレゼンは愚直に行う。手間隙をかける。準備を省略しないことが極意である。質問に対しての答えを用意、決定したらすぐに動ける体制にしておく

    スピードについて
    スピードをもって仕事をする、7日でお願いされたら5日でできる方法を考える。
    難しいことから、チャレンジすればハードルを低くしても難度は低い

    ブレナイコンセプトが人を動かす

    <目次>
    PART1 “超"高速で仕事をこなすための基本動作
    1 仕事を急加速させるための着手法
    2 仕事のパフォーマンスを上げる「脳の活かし方」
    3 思考を加速させる空間と習慣のつくり方
    4 考え方を変えるだけで、スピードは一気に上がる!
    5 前のめりな姿勢が仕事を加速させる

    PART2 400のプロジェクトを“超"高速に進める手法
    1 依頼は幅広く受けるが、断る基準は守る
    2 “使える情報"の集め方
    3 プロジェクトを加速させる打ち合わせのコツ
    4 一瞬で「正解」を導く方法
    5 ゴールに最短で近づくプレゼン術
    6 最後まで相手の期待を上回り続ける

    PART3 ビジネスを加速する投資&チームづくり
    1 「何にお金と時間を投資するか」を明確にする
    2 スピード仕事術を実現する人材育成とチームづくり
    3 社内外の人を巻き込み、組織を一体化する

  • スピードの早い仕事をすることが結果的には質の高い成果に繋がるとして、どうやったらスピードアップ賀できるかを述べた本。デザインの話がベースなので読みやすかった。

  • 個人的に注目しているデザイナー、佐藤オオキさんの仕事術の本。特にスピードを意識した内容になっています。
    同時に400にプロジェクトを同時進行するということであり、単なるスピードを意識した仕事術というだけのものではないという印象でした。
    多くの内容をメモし、いろいろ活用できそうな内容が満載でしたが、最も大切なことは、最後に書かれていた、
    「やり方次第で仕事のスピードはいくらでも上げられる」
    「スピードは仕事の質に転化する」
    の2点。
    特に後者は、通常逆のことを考えてしまいがちですが、そうではないことを著者はこれまでのデザイナーとしての仕事を通して身につけたと言っています。
    これは、決して仕事の特殊性から言えるものではなく、どの仕事でも当てはまるかもしれません。
    この意識だけでも、より質の高い仕事をスピード感を持って対応できるものと思っています。



    <目次>
    PART1 “超"高速で仕事をこなすための基本動作
    1 仕事を急加速させるための着手法
    2 仕事のパフォーマンスを上げる「脳の活かし方」
    3 思考を加速させる空間と習慣のつくり方
    4 考え方を変えるだけで、スピードは一気に上がる!
    5 前のめりな姿勢が仕事を加速させる

    PART2 400のプロジェクトを“超"高速に進める手法
    1 依頼は幅広く受けるが、断る基準は守る
    2 “使える情報"の集め方
    3 プロジェクトを加速させる打ち合わせのコツ
    4 一瞬で「正解」を導く方法
    5 ゴールに最短で近づくプレゼン術
    6 最後まで相手の期待を上回り続ける

    PART3 ビジネスを加速する投資&チームづくり
    1 「何にお金と時間を投資するか」を明確にする
    2 スピード仕事術を実現する人材育成とチームづくり
    3 社内外の人を巻き込み、組織を一体化する

  • 400のプロジェクトを同時に進める 佐藤オオキのスピード仕事術
    2016/2/10 著:佐藤 オオキ

    著者は、デザイナー。デザインオフィスnendo代表。大学院修了後、同社設立。東京とミラノを拠点として、建築・インテリア・プロダクト・グラフィックと多岐にわたってデザインを手掛ける。

    スピードを重視すると、不思議なほど仕事の質が高まる。しかも予定よりも早く仕事を仕上げると関係者にも喜んでいただけるため、依頼がどんどん増えていく。すると手掛ける仕事の幅が広がっていき、ますます経験値が上がる。そして、さらにスピードもアップし、自分も成長していく。
    そんな正のスパイラルを中心とした仕事術について以下の3章により紹介している。
    ①超高速で仕事をこなすための基本動作
    ②400のプロジェクトを超高速に進める手法
    ③ビジネスを加速する投資&チームづくり

    デザイナーとスピード
    デザイナーの仕事はスピードは関係なくじっくり作り込まれたものが良いというような印象を受けるが著者はスピードがもたらすメリットをデザインという仕事に十分に生かしている。

    そしてそのメリットは通常の仕事にも活用できる。
    早いというのは雑とは違う。
    早いを重ねることによりそれが自分の通常に近づき
    相反すると思われるスピードと質を凌駕した形で
    成果として現れる。

    そしてそれはやはり継続から生まれてくるものである。
    スピード 努力 スピード 努力
    その延長線上に自他共に満足いく仕事がついてくるのである。

  • プロジェクトを一度きりをつけてから次のプロジェクトに入る。
    スピードを重視する。考えてクオリティがあがるもの、あがらないものを判断する。

  • わかりやすくまとめられてる

  • デザインの仕事でさえもスピードを追及できることを証明。
    時間をかけることとクオリティは比例しない。
    それよりも、その時に精神的に乗りそうな仕事をタイミング良くできるかが大事!

  • 表紙に「400のプロジェクトを同時に進める」と書いてある。
    本文には、そのためには目の前のことに集中してこなすことである、というようなことが書いてあった。
    とどのつまりはそういうことなのだと思った。
    休むことの大切さも書いてあった。

    内容を振り返ると真新しいことが書いてあったわけではない。でも、「目の前のことに集中しよう」という気持ちは、読後2週間たっても続いている。
    ありがたいです。

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400のプロジェクトを同時に進める 佐藤オオキのスピード仕事術の作品紹介

仕事が速い人ほど成果もすごいのはなぜか。錚々たる企業から依頼が絶えない仕事人のオリジナルな手法&習慣とは。クリエイティブ思考は全ての分野に応用できる!

400のプロジェクトを同時に進める 佐藤オオキのスピード仕事術はこんな本です

400のプロジェクトを同時に進める 佐藤オオキのスピード仕事術のKindle版

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