トップラン〈第4話〉クイズ大逆転 (幻冬舎文庫)

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著者 : 清涼院流水
  • 幻冬舎 (2000年10月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (203ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784344400290

トップラン〈第4話〉クイズ大逆転 (幻冬舎文庫)の感想・レビュー・書評

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  • いよいよシリーズも中盤から佳境へ。相手を追い詰めたつもりが「一巻の終わりクイズ」というゲームに誘われて、ピンチからチャンスへと目まぐるしく展開が変わる状況に。ここまで来ると最後まで一気に読みたくなります(笑)

  • えっ何これ…普通に面白いんですけど…
    てか笙造カッコよすぎる

    あ、でもラップはすごい…ゾクっとしました…

  • 『先天的(うまれつき)か後天的(みにつけた)か知らない』

    『俺たちが勝ったとして…お前らが約束通りに秘密をしゃべる保証は?』
    『絶対の保証なんて、この世界にはどこにもないよ。信じてもらうしかないね』

    『大胆すぎるのも考えすぎですけれど、あまり慎重になりすぎてもなにも始まらないと私は思います。』

  • 最終巻にまとめてあります。

  • ヘキサゴンは最初のがおもしろかった。

  • 一巻の終わりクイズが面白い!!
    展開が怒濤w

  • トップラン〈第1話〉ここが最前線にまとめ。

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トップラン〈第4話〉クイズ大逆転 (幻冬舎文庫)の作品紹介

トップラン・テストに関するすべての秘密が解き明かされる時が来た。「よろず鑑定師」貴船天使の紹介で、音羽恋子たち関係者一同は「少年狼」と衝撃的に出会う。時間と大金を賭けた嘘つき勝負「一巻の終わりクイズ」をめぐり、虚々実々のかけひきが繰り広げられる。舞台は整い、役者は揃った。盛り上がり最高潮の書き下ろし文庫シリーズ第4話。

トップラン〈第4話〉クイズ大逆転 (幻冬舎文庫)はこんな本です

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