窓から見える小さな空―少年鑑別所の少女の叫び (幻冬舎アウトロー文庫)

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著者 : 西街守
  • 幻冬舎 (2009年12月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (330ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784344414143

窓から見える小さな空―少年鑑別所の少女の叫び (幻冬舎アウトロー文庫)の感想・レビュー・書評

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  • 鑑別所のある少女の話。印象に残ったのは、友達が友達を救うシーン。小さい体で、ただ仲間の為に何時間もそばにいて世話をするシーン。

  • ただただ、キモチ悪い。書いたやつの気持ち、考え、全てがキモチ悪い。西街守って名前もキモチ悪い。何コイツ。かなりの自分大好き野郎、自分素敵やん野郎、自己愛の塊のようなヤツ。
    サイテー。ほんとにキモチ悪い。
    こいつ、一年間しか働いてないやんか。こんなヤツが少しでも公務員として、鑑別所の職員として過ごしていたなんてキモチ悪すぎる。なんも我慢できないタダの阿呆ボンやないか。

    幼稚な兄ちゃんの稚拙な思考をクソつまらない文章で綴っているだけ。いや、綴れてもない。
    ちょっと賢い小学生の卒業文集の方が趣があるぜ。

    あーーー、きもちわる!

    史上サイテーのアナルオナニーを見せられた気分。

  • これを書いた元法務教官の法務教官としてのありかたが疑問ばかりで

    開いた口が塞がりませんでした。

    稚拙すぎました。

  • ノンフィクションとしては明らかに手法の誤り。情緒的に偏りすぎ。少年院教育については誤解を招きそうなので読む人は注意が必要。じゃ小説として読めばいいかというと、構成や表現は退屈で稚拙。どっちつかずで読後感はあまりすっきりしない。

  • 泣ける

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