中国なんて二度と行くかボケ!! ・・・・・・でもまた行きたいかも。 (幻冬舎文庫)

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著者 : さくら剛
  • 幻冬舎 (2011年7月7日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (392ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784344417021

中国なんて二度と行くかボケ!! ・・・・・・でもまた行きたいかも。 (幻冬舎文庫)の感想・レビュー・書評

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  • 私、こんなのこと知ってるもんねの所作が点在。面白い反面、いやらしく感じるところも。
    内容としては薄い。同じ旅経験者として、そこまでにトラブルにあうわけではないが、限られたトラブルをとことん膨らましてストーリーを展開させていくところは、評価する。伏線も貼られており、オチが笑える。

  • 2016/09/12 読了

  • 中国でも下痢等の戦いは続いていた!
    ネチョネチョの実の能力者たちとの戦い、
    大熊猫と小熊猫との出会い、
    マルコメ寺での修行!
    ひ弱な引きこもりとはいえ旅を終えられた作者には尊敬する!

  • アフリカから、振られた彼女を追いかけて中国を目指す著者の旅も、ようやくこれで終了です。
    今回も、あふれるトイレ描写、襲いかかる腹痛、そして謎のねちょねちょ攻撃と^^;、食事中には絶対に読みたくない内容に満ちていました。
    今回凄いと思ったのは、香港で著者が1人でディズニーランドに行くところでした。ネタのために(?)自らを追い込む著者は、強者だと思いました。(^^;

  • これはww

  • 相変わらず初っ端から徹頭徹尾おちゃらけている。違うフォントサイズや太字がふんだんに使われているため、公共の場所で読んでいて隣の人に覗かれるとちょっと恥ずかしい。

    中国が独自の宇宙船を打ち上げる前に便所に壁を作るべきだという主張には笑った。四川省に行った時、激辛料理に関する明記がないのはなぜだろう?

  • あっはっは!アイスクリーム食べながら読み始めて危うくアイスを吹きそうに。4000年の歴史を持つ中国をこれほどまでにおちょくるとは。この旅行記を中国当局の方が読みませんよおに!ホントに:)

  • 完全にタイトル買い。

  • なんだろう、中国が一番きたなかったような…表現?偏見?
    インドは悪いと思ってない人がとんでもないことをしてたけど、中国は悪さとわかってて人をだましてるような…
    これも、偏見でしょうか?

    インドはなぜか行きたくなったけど、中国は絶対行きたくなくなりましたw

  • 楽しかった!!

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