絶対服従 (リンクスロマンス)

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著者 : 水戸泉
制作 : 有馬 かつみ 
  • 幻冬舎コミックス (2004年3月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (221ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784344803763

絶対服従 (リンクスロマンス)の感想・レビュー・書評

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  • 先生に弱みを握られて・・・。
    王道陵辱BLストーリー。
    ストーリー性は兎も角、エロ描写が良かった。
    受けの嗜好が可愛らしくて好き。
    ドM野郎。

  • ◎総合評価 1
    ◆ヒロイン? 2 ◆ヒーロー 2
    ◆純愛 3    ◆情熱 4
    ◆さわやか 1  ◆セレブ 2
    ※登場人物は魅力的なのになー・・・。

  • 弁護士x新人代議士。タイトルほど「絶対服従」感は受けられなかった。全体的になんとなくもや~とした感じが否めなかった。

  • 亡くなった父の後を継ぎ、代議士になった春日佑一は、派閥の領袖である代議士の危機を救うために、弁護士である神崎という弁護士の元を訪れた。
    そこで、佑一は派閥の連中に売られたことを知る。

    無理やりから、だんだん好きになってくパターンで、安心して読めました。
    二人の間にちょっかい出す、佑一の先輩で検事の阿宗真琴もいい味出してました。

  • 弁護士×代議士。まあ、キライじゃないかな、こういう話って感じ。
    作者さん、あとがきで書いてることでもあるけど、代議士くん職を変えるか有能なブレーンが必要かと…w 弁護士・神崎さん、がんばってまもってあげて?w
    読んでて気になったことは、弁護士バッヂと検察官バッヂは似てないだろうとか…髪の毛を拭くならサイズ的にハンドタオルよりフェイスタオルのがいいんじゃいのか?とか…
    別にあら捜ししながら読んでるわけではないんだけど、ふと気付いたことも言えるのがTwitter。

  • 序盤からびっくり(笑)。
    まず森川の第一声。
    予想より高かった(笑)。
    この手のキャラをやるとどうも超低音なイメージがあるね。
    その辺りの声を想像してたんだけど、実際は地声に近いかな。
    地声に近い声はツボなトーンなのでいきなりキュン!!
    鳥ちゃんは…久々だなぁという感想しか…(笑)。
    でも昔よりも受けキャラが可愛い気がする。
    ところどころで鳥ちゃんってこんな声だったかしら…って思っちゃった(笑)。
    遊佐さんね、こういうの大好き!!
    自由気ままなキャラが!!
    「好きよ」って言ったのが1番ヒットしたよ…。
    多分鳥ちゃんとキャッキャやってるシーンは鳥ちゃんを可愛いと思わなきゃならんのだろうけど……無理だね(笑)。
    芹沢は祥ちゃんである必要はあったのかと考えたくなるね。
    出番なさすぎ!
    話は最初からヲイヲイという感じで、遊佐さんが出てくる辺りで盛り上がって、最後に急降下!(笑)
    すっごい拍子抜け(笑)。
    突然ラブラブ甘々な展開にテンションが下がった。
    遊佐さんが可愛くなかったらこのドラマ聞けなかったよ…。
    トークは祥ちゃん進行で4人でワイワイ。
    暴走ってほどじゃないけどみんな程よく壊れてて1番聞きがいのあるトラックだね(笑)。

  • ドラマCD 絶対シリーズ1 絶対服従
    原作: 水戸泉  イラスト: 有馬かつみ
    キャスト: (神崎洸) 森川智之×鳥海浩輔 (春日佑一) / 遊佐浩二 (阿宗真琴) / 森久保祥太郎 (芹沢) ほか
    発売日: 2006年09月28日  3,000円
    収録時間: 60分--秒  トークあり
    発売元: Atis collection  ATIS-008 / 幻冬舎リンクスコミックス
    脚本: 中野睦  音響制作: インターコミュニケーションズ
    演出・プロデュース: 阿部信行
    内容:
    新人代議士の春日佑一は、派閥の領袖である代議士が犯した収賄を揉み消そうと、弁護士として辣腕をふるう神崎洸の元に向かった。だが、必死に頼み込む佑一は、神崎の口から衝撃の事実を聞かされる――。裏切られ、絶望とあきらめの中で、佑一に残された道は神崎を受け入れることしかなかった。男同士のセックスに嫌悪しながらも、徐々に神埼の手で快楽に溺れていく佑一だったが……。
    フリト司会森久保さん鳥海さん森川さん遊佐さんで「奥歯が取れた」「眼鏡掛けてる」「事務所のデスク」「金に逆らえない」「意外に小さい物」約8分半。帝王×鳥海の初絡み。

    弁護士×議員。愛のない鬼畜ものとか怒濤の理不尽さをタイトルから想像したけど意外に普通の展開だった。エロ濃いめで鳥海の喘ぎが盛大。2割り増しくらい。森川さん鬼畜。そこまでしなくていいんじゃないか…て思うくらい、鳥海が可哀想になってくる。
    遊佐のアホ検事っぷりに萌えたww

    ハードです。“音”関係はSE含めて役者さんの演技も非常によかったと思うが、いかんせん原作というか脚本というか物語自体が駄作だった。キャスト買いと割り切った方がいい。帝王ファンより遊佐ファン向け。
    まあひどいです。
    これ以降鳥海がBL出なくなってもおかしくないレベル。

  • あらすじ:新人代議士の春日佑一は、派閥の領袖である代議士が犯した収賄を揉み消そうと、弁護士として辣腕をふるう神崎洸の元に向かった。だが、必死で頼み込む佑一は、神崎の口から衝撃の事実を聞かされる―『売られたんだよ、きみは。きみの派閥の連中に…ね』裏切られ、絶望とあきらめの中で、佑一に残された道は神崎を受け入れることしかなかった。男同士のセックスに嫌悪しながらも、徐々に神崎の手で快楽に溺れていく佑一だったが…。

  • 【原作】水戸泉【イラスト】有馬かつみ【キャスト】春日佑一 : 鳥海浩輔 / 神崎洸 : 森川智之 / 阿宗真琴 : 遊佐浩二 / 芹沢 : 森久保祥太郎【発売日】2006年9月28日(AtisCollection) ===== 森川(敏腕代議士)×鳥海(新人代議士)。[<a href="http://atis.cc/recreport/atis008/" target="_blank">収録レポート</a>][<a href="http://atis.cc/recreport/atis008/interview.html" target="_blank">声優インタビュー></a>]

  • 売られたんだよ。きみは。

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