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この作品に関連する談話室の質問
この作品からのみんなの引用
みんなの感想・レビュー・書評
ドラマCDで内容は知っていたのですが、
だからこそ読むのが遅れました。
やっと読んだ。これで続きが読めます。
続きが楽しみです☆
<慈英×臣シリーズ>
⇒『しなやかな熱情』
『ひめやかな殉情』
『あざやかな恋情』
『はなやかな哀情』
『たおやかな真情』
<番外編>
『やすらかな夜のための寓話』
<スピンオフ>
『インクルージョン』
<CD保有(Atis collection)>
小山臣 cv:神谷浩史
秀島慈英 cv:三木眞一郎
ドラマCDを聴いて好きになりすぎたあまり購入した作品。
慈英がかっこよくて、臣さんが可愛いのは相変わらず…(´∀`*)
続編:「ひめやかな殉情」「あざやかな恋情」「はなやかな哀情」 番外編:「やすらかな夜のための寓話」 スピンオフ:「インクルージョン」
慈英×臣シリーズの時系列1作目、発刊順では2作目。
天才画家×刑事。
前半と後半の臣の違いがすごいというか。前半サスペンス、後半エロ?
後半に入ってからは、もう早くくっついてしまえよ、とか思えるw 慈英、分かってるのに意地悪だな、とかw
慈英は完全に一目惚れよね。臣のほうはどうかな?外観は好みだったろうけど、最初は変なヤツと思ってそうだよねw
割れ鍋に綴じ蓋と言うか、お互いにいい出会いだったよね、という感じ。
新作の「やすらかな夜のための寓話」を読んだら、たまらず初期の話が読みたくなって再読。
数年前に読んだ時の内容を結構忘れているもので、慈英が最初から臣にドキドキしてたことを、今回知りました。
あぁ、この二人はホントかわいい。
ひめやかな~を先に読んでいたので、慈英が初対面の臣に、(どんな意味合いであれ)惹かれていた事実がわかったので嬉しかった。しなやかな~とひめやかな~はどちらを先に読んでも、それぞれが補完しあってるので大丈夫ですね。二人の心情が丁寧に描かれてるので、胸が痛くなるほどキュンキュンでした。
慈英×臣1
このシリーズBLってだけでなく、本としてすごく好き。
「さらさら」もいい。臣が逆切れ(?)して泣きながら告白するシーンは絶品。
年下画家×年上刑事
慈英が初の個展に失敗して傷心のまま長野を訪れたことで出会った2人。
臣さんの、ちょっぴりがさつで、でも表情豊かで明るい様子に、慈英は癒されるんです。
ひとたびベッドインすると、手慣れた風に誘ってくる臣さんのギャップにヤられます!
色々あった過去のせいで、傷つき易く疑り深い彼を自分のものにするために手を尽くす慈英がかっこいい!!
三木x神谷 慈英x臣シリーズ① 神谷演じる臣さんの豹変っぷりにひっくり返りそうになった。
刑事と画家さんの組み合わせ。
色々と人間の深さを考えさせてくれる作品。
読んでいて、個人的に大好きな火曜サスペンスの匂いがなんとなくします(笑)
(三木×神谷)
しなやかな熱情シリーズ その1
CDのみ試聴。
いやぁ、受けが可愛い!可愛すぎる\^^/
やっぱり神谷さんは受けですね!
そしてさすが崎谷さん。
ほんとにおもしろかったです。
あらすじ:画家の秀島慈英は、初めての個展に失敗し傷心のまま訪れた先で、刑事の小山臣と出会う。綺麗な容姿に似合わず乱暴な口をきく臣と会うたびに心を奪われていく慈英だったが、この感情が何なのかはわからない。ある日、偶然目撃した事件のせいで狙われ怪我をした慈英に、臣は思わず迫るのだが…!?ノベルズ版と商業誌未発表作品を大幅加筆改稿で待望の文庫化。
【原作】崎谷 はるひ【イラスト】蓮川 愛【キャスト】小山 臣 : 神谷浩史 / 秀島慈英 : 三木眞一郎 / 秀島照映 : 風間勇刀【発売日】2007年9月28日(2枚組) ===== 慈英・臣シリーズ1。三木(画家/23歳)×神谷(長野県警捜査一課の刑事/27歳)。超絶誘い受け。神谷さんすげぇ!大好きだッ!!三木さんは「ボーダーライン」の時みたいなおっとり口調で もの凄い量(ナレーション・モノローグ・セリフ)をこなしてました。エロも凄かったが話もすんごい良かった。 [<a href="http://atis.cc/recreport/atis019/" target="_blank">収録インタビュー</a>][<a href="http://atis.cc/recreport/atis019/interview.html" target="_blank">声優インタビュー</a>]






