恋する絶対の法則 (幻冬舎ルチル文庫)

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制作 : 奈良 千春 
  • 幻冬舎コミックス (2006年7月15日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (218ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784344808027

恋する絶対の法則 (幻冬舎ルチル文庫)の感想・レビュー・書評

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  • 弁護士×高校生
    いおかさんの話は展開が早くサクサク進みますね。面白かった。
    弁護士が高校生に手を出しちゃまずいでしょ!半年くらいは「マテ」ができないのか、と。

  • 絶対のシリーズのスピン。

  • 表紙の絵がやたらとやらしく見えたので、「ルチル文庫、そういうのも手を出すようになったのか…」と思ってしまいました。すみません。
    開けて読んでみたらビックリな純愛。素敵でした。
    曹の笑顔から想像するようなことにはならず、この子は結構かわいい子でした。

  • 「好きこそ恋の絶対」「君こそ僕の絶対」の検事の弟の話。

  • ちょっと文章に独特な個所がある……。気にしない人のほうが大半だろうなって思う程度の些細なことだけど。そして、もっとクセのある文章を書く人はたくさんいるんだけど。相性が良くないんだろうな……。

  • 弁護士×高校生。

    「好きこそ恋の絶対」シリーズのスピンオフです。高城さんの弟優弥の物語。

    優弥の事をこの本で一気に好きになりました(笑)
    お兄ちゃんの事もあって気持ちを認めたくなくて、受けの曹から逃げちゃうとことかリアルで良いです。
    そんでまた曹がめちゃめちゃ可愛いんだな!健気!!

    普段は強気受け推奨派ですが、健気受けも良いですね…!もうなんでもしてあげたくなっちゃいます(爆)

    結構痛い展開もあるのですが、2人の丁々発止のやりとりとか、テンポよく明るい感じでいおか先生らしくて好きです。

  • 絶対シリーズのスピンオフ。
    高城の双子の弟のおはなし。

    『好きこそ恋の絶対』
    『君こそ僕の絶対』
    『愛こそ明日の絶対』
    ⇒『恋する絶対の法則』 ※スピンオフ

  • 絶対シリーズリンク作・高城双子弟編
    弁護士・高城優弥×高校生・宮路曹(つかさ) 
    母親との関係から重度の女性恐怖症になった曹の力になりたいと思う優弥。曹もまた優弥に心を開いていくが…。
    弟、攻でした。大阪弁です。

  • 兄の恋愛に対して嫌悪してた優弥が男に惚れてしまうとはっ!しかも相手は高校生!大人としての責任で自分の心をしまいこもうしながらも抑えきれない。。。
    できれば、この後の二人の様子が知りたいです。

  • 弁護士見習い×高校生。
    年齢差が気になって萌えられないシリーズ。

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