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みんなの感想・レビュー・書評
前巻ラストから、雛苺がとうとう第7ドールに逢う。
めぐを思う水銀燈の許へも、第7ドール雪華綺晶(きらきしょう)が現れる。
勘違いした金糸雀が真紅に戦闘を挑み、雛苺がそこへ…。
金糸雀のマスター、みっちゃんにより、ジュンが自信を取り戻す…!
ジュンもみっちゃんもすごい^^
雛苺を失ってしまったローゼンメイデン。みんな、同じ人形師から作られた姉妹なので、それぞれにショックは大きいのですが、自分のことでもがいているジュンを苦しませまいと、みんな口をつぐんでいます。
人形達が抱く、ジュンへの思いやりの気持ちが見えるシーンです。
そして、めぐと契約を結ぶ水銀燈。彼女なりの優しさが感じられます。
雪華綺晶と水銀燈との顔合わせ。どちらも喰えない二人ですが、タイプはまた違います。雪華綺晶の破壊思考的なところが、残酷でおそろしいです。
金糸雀のマスター、みっちゃんが登場。
彼女の勧めで、作ったドールドレスをネットオークションに出したら、驚くほどの高値がつきました。
トラウマの原因が、外の社会に認められたということですね。
ジュンは学校の勉強も始めました。今後の成長に注目です。
雪華綺晶って、「きらきしょう」って読むんですね。難しいー!
一巻から借りて読んでます
絵がかわいい
やっぱり真紅が好き^^
是非紅茶を入れてもらいたいです
なんやかんやでジュン君になついているドールたちがかわいい
ぶっちゃけこのマンガには星1つをつけたいところだが、そんなことをして雛苺のエピソードを否定するなんてできない。アニメも初見がそこだった。それだけでも、このマンガに価値はあった。
食べられちゃった乙女の願い。憎み奪い続ける運命を繰り返すアリスゲーム。残された薔薇乙女達の決心。前向きに現実を生きる努力を始める少年。人形達が隠したその悲鳴は届かない。
銀様の御表紙、お美しゅうございます・・・。
いよいよ、雛苺が喰われました。
うわあああああああああああああああああああああああああああああああああああああん。
ひなあああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
マジ泣いた。
ヤバかった。
雛は楽しかったんだよね?
よかった。
よかった・・・・・。
7巻の表紙は銀様!!銀様!!ヽ(´∀`)/ ヽ(´∀`)/
ということで、7巻ですがこれは初めてローゼンメイデンという本を手に取った巻でもあります。
そもそも私がローゼンメイデンを知ったのは、なかよしでのしゅごキャラを読んでいたのが始まりで、
書店に行った時7巻をみつけ「あ!しゅごキャラ描いてる先生だ!!!」
てことになって購入した巻でもあります。
このころは7巻というのが読めなくてずっと「(これ、1って書いてあんのかな?それとも7???)」
て感じでした(笑)
途中からなので内容はよくわかりませんでしたが、
みるみるうちにローゼンに惹かれていきました!
そのあとすぐにほかの巻も買っちゃいました。
水銀党員で翠星会員たる者の必携のシリーズかと。
ただし、いろいろなゴタゴタ、作者の移籍などから星は4つ…ホント勿体無いなぁ〜
銀様!!銀様!!!
やった!表紙が銀様。
やっとこさ金糸雀のバイオリンがきた。
ああ雛苺が……。
雛苺が食べられた時の真紅が「ああなんてこと」とか言ってる所が好き。
従妹の家に忘れてしまった・・・。
ローゼンはやわらかな絵柄と話がとても好きです。
一目ぼれは聖少女領域から・・・。
歌と絵がとてもあっていたのを覚えています。






