恥辱の檻 (リンクスロマンス)

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制作 : 高座 朗 
  • 幻冬舎コミックス (2006年11月30日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (251ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784344808737

恥辱の檻 (リンクスロマンス)の感想・レビュー・書評

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  • ☆大学卒業後、官僚になった玲志とヤクザになった勝巳。道を違えた二人だが先輩官僚の死と共に受け取った機密書類が再び二人を結ぶ。勝巳に監禁された玲志は一体どうなるのか。

    好きだからなんでもアリ的なこの本。
    私はけっこー好きです (*^^*)
    高座朗さんの色っぽいイラストが合ってましたし、結局ラブラブなところが良いです!!
    表紙とタイトルだけだともっとシリアスかと思いましたが、正味バカップルなのかも…(笑)

    ふたを開ければ、カワイイ初恋のお話しですo(*゚▽゚*)o

  • 扉絵の肌色率80%
    なのに、表紙の方がエロい感じがするのはどうしてですか?

    893×官僚 監禁、拘束、お道具
    大学時代の友人同士の再会モノ。
    エロい事をいっぱいされて、淫らに開花する受けです。
    エロ重視のため、内面的な葛藤とかが薄く物足りなさを感じました。
    二人の甘い関係が基本になっているようで
    どんなに酷い仕打ちをされても、結局はラブラブという…。

  • 大学時代のもと親友、暴力団幹部×財務省キャリア。拉致監禁ものです。監禁生活に食事を絶って抵抗する受けの鼻に医療用チューブを挿入、無理やり胃にスープを流し込んじゃう攻め。なに?何なのそれは。プレイのつもりですか?

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