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みんなの感想・レビュー・書評
ものすごく薄い一冊(^^;
内容も、やっとで終わらせた…という感じ。
何があったかは知りませんが、集英社に場所を移して、続きが始まります。
凄く今更感がありますが。 ブックオフで購入してきました。 ダイソー人形『世界のお友達』をぐぐると vipper職人が数年前からカスタムをしていて 当時人気漫画だった『ローゼンメイデン』を 作っている人がたくさんいるんです。 そこでローゼンメイデンってなんだろ?と思って ぐぐると、何だか可愛らしいキャラクターがいっぱい。 古本でとり... 続きを読む »
いよいよ激化する、ローゼンメイデン同士の戦い。
謎の存在、雪華綺晶の狙いは、人形達のマスターだとわかります。
雛苺のマスターを、そして水銀燈のマスターをとりこんでいく彼女。
そこで真紅は、自分とジュンとの契約をあえて自ら破棄します。
事情を何も知らず、消えた薔薇の指輪に動揺するジュン。
これから話はどう動いていくのでしょうか?
とここで、このコミックスでの連載は、中途打ち切りになってしまったようです。
この巻だけ、やけに薄いのも気になります。
大人の事情は、野暮ですね!
いつか必ず別れはやってくる。それでも契約も楔も指輪もいらないその絆を頑に信じ続けた薔薇乙女がいた。物語の先は(多分、大人の事情で)閉じられた扉の向こう。
ローゼンメイデン最終巻でした。
本の厚みはとても薄いので、値段も600円と少しという値段です。
最終話はなんか、う〜んという感じでしたね。
(色々あって打ち切りになったって話は聞いたことありますが…(汗)
でも終わり方はなぞに包ませた感じでこんな終わり方もありかな?…という感じです。
2008年5月11日漫画喫茶で4〜8巻イッキ読み。8巻薄い。ジュン君の過去に同情。こんなんされたら引きこもりにもなるって。「俺たちの戦いはこれからだ!」的エンディングなので連載再開が非常に嬉しい。絵は作品を通じて乱れずとても綺麗。
アンティークドール 巻きますか?
イラストがステキで、お話も悪くないのに、突然の終了。
あまりにも中途半端な終わり方です。
この後違う出版社にて、同じ作品を出されてます。
この展開についていけない読者は 放り出された まま。
新たなる出版社にて、新たなるストーリー展開、キチンとした終了を願います。
一応最終巻。
ありえない薄さw。
鬱な終わり方。
これはない!って感じだけど
人気作品だけに、他誌での再開を切に望みます。
ふろしき広げっぱなしはカンベン
イッコも畳んでないもの

アリスゲームという宿命にそれぞれ思いを抱きながらも、どのドールもそれを避けることのできない虚しさと、大人の事情で終わらせないといけなくなったのを上手くまとめた巻だったと思います。





