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みんなの感想・レビュー・書評
Under the roseの5巻。「春」にはいってから鬱々とした展開が続いていたけど金髪碧眼の双子、キティとクレアの愛しさに癒される一冊。もうー。表紙からして超かわいい
お伽話のように賑やかで華やかで幸福な笑顔とおしゃべりの絶えない家族の風景。子供達の悪戯と喧嘩と成長。あたたかな光が注ぐ庭。それは束の間の夢。優しい嘘。
ヴィクトリアンガヴァネス本。
女性の身体が隠すべきもの。忌むべきものだった時代。
なんというか、女性って財産なんだなと思わせる。
この作者さんの追い詰める描写はすごい。線が綺麗。
続きが気になる。Honey Roseも待ち遠しい。
この独特の欝さと雰囲気がいい
一年に一度のペースで発行されてるけど
それをまつくらいの価値がある
絵が丁寧でストーリーも圧倒されそうになるほどドロドロな内容
怖いけど読みたいいいいいい!!!と思わせられるw
5巻は明るいけど次巻が怖いw
楽しみ!!!
双子がめさんこ可愛いですv
ウィリアムに叱られて皆に謝りに行かされるとことかお茶飲んでるとことか…
殺伐としていた分、子供って良いなあ なんて思わされます
■暗い。とっても暗い物語。でもその暗さが何ともいえず好き。■ロウランド家の家庭教師グレース・キングに絡む物語の第5巻。ただいま、彼女の後釜の家庭教師代理ブレナン先生がズタボロになっています。タイトルが‘春の賛歌’ですが、いつになったら彼女に‘春’はやってくるのでしょう。■登場人物それぞれに影があって、読み応え有です。続きが楽しみです♪
展開が重いくらい湿っぽいイギリスすぎる!と、新刊買うの迷っていましたが、すこし希望が見えてきました。
ハニーローズのウェb公開?もはじまることだし、本編とハニロのつながりをみつけるのがどんどんたのしくなってきました^^
買いでしょう
ウェブではなく単行本で追いかけていうので、この巻が出るまでがもの凄く長かった気がします。相変わらず心が揺さぶられます。大好き!!!!しかし、今回、とても明るかったので次の巻でどう落としてくれるのかが怖い&楽しみです。早く次巻を!!
刊行ペースが遅いですが大好きです。でもはらはらして心が痛みます。でも大好きです〜
という気持ちになる作品です。美しい作画に心温まるお話の底にあるウィリアムとの関係やこの時代の貴族の差別意識が暗い気持ちにさせるんですよ。特に今の「まぼろし」というシリーズは日向と日陰の差が激しいです。でもまた読んでしまう。中毒性があるな〜。
それと口絵のライナスの絵がとても素敵ですーv

長期滞在の賓客を迎え、ロウランド伯爵家は賑わっていた。
レイチェルは伏せる女主人アンナの代わりに、賓客をもてなすことになる。
しかし、賓客の一人が彼女の過去にまつわる噂を口にして、その場からレイチ...





