知ってるようで知らない日本の職業 (「知ってるようで知らない」シリーズ)

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  • 幻冬舎コミックス (2008年3月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (124ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784344812802

知ってるようで知らない日本の職業 (「知ってるようで知らない」シリーズ)の感想・レビュー・書評

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  • 2017.05.13読了図書館
    昔からの、主に江戸時代の様々な職業についての紹介本。なるほど勉強になります。

  • 日本にはどのような職業があるのか、その名前と内容をかわいいイラストつきで紹介してくれる本。読みやすいです。呼ばれ方は変わっても、いまも日本の社会に生き続けている職業もかなり多くて興味深い。イラストがとにかくかわいい。

  • シンプルで可愛いイラスト付きで職業名を解説してある本。
    「悉皆屋」「空師」「金創」など。思わず膝を打つ。
    『タイムスクープハンター』を見る時の参考になるかな。

  • 広く浅く日本の伝統職を知ることのできる本。絵がいっぱいで楽しい。

  • 子供に読み聞かせてあげたい本。
    色んな仕事があって、今も続いてたり、なくなってたり。。。
    挿絵つきなので楽しく読めるねww

  • 献残屋ってどんな職業?山師とは何をする人?「独り相撲」は実在した職業だった?!
    職業や職人さんの呼び名、その他、昔本当にあった嘘のような職業まで、いろいろと載ってます。

  • @図書館

    日本にあった(ある)職業とその名前についての本。

    わかりやすいけど、もうちょっと文章が多くてもよかった
    もっと詳しく知りたい、とおもった。

    現代より 物をとてもたいせつにしていたこと(職業)に魅力を感じる。

    時代劇映画がみたくなる本。

  • 万歳・親孝行

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