竜と宙 (幻狼ファンタジアノベルス)

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著者 : 立原透耶
制作 : 甲壱 
  • 幻冬舎コミックス (2008年9月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (251ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784344814387

竜と宙 (幻狼ファンタジアノベルス)の感想・レビュー・書評

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  • 話が続くはずなのに続刊が見当たらない

  • 続きは?

  • なんと、コバルトで書いていた、立原とうやさんではないですか~。
    ビックリしたなぁ、もう!
    文章はすきっと分かりやすくて、読みやすい。
    本を買って、精読もしくは模写してみようかな。
    登場人物がいっぱいいて、それぞれのキャラ描写なんかもいいし。
    (これは文庫より文字量の多い、ノベルスの特徴?)

    不思議な星や宇宙ステーションの世界観が、独自で魅力的。
    私は一番、黒竜の道が気になるな。
    続きも是非読みたいです。

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竜と宙 (幻狼ファンタジアノベルス)の作品紹介

桃花-厳しい階級制度に支配されたこの星で、戦士候補生としてエリート集団に属する少女・月華。処女であるはずの巫女から生まれた彼女は、周囲の蔑視に耐え、国の誉れと讃えられる竜舟乗りとなるため、過酷な訓練を続けていた。そんな中、訓練の一環で最下層民・土竜を狩りに出た月華は、流水という少年と対峙する。二人の出逢いは月華の運命を大きく揺り動かしていく…。二つの世界が交差した、壮大なる物語がここに開幕。

竜と宙 (幻狼ファンタジアノベルス)はこんな本です

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