ACID TOWN 1 (バーズコミックス ルチルコレクション)

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著者 : 九號
  • 幻冬舎コミックス (2009年2月24日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (187ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784344815650

ACID TOWN 1 (バーズコミックス ルチルコレクション)の感想・レビュー・書評

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  • 3、4巻

  • 《お試し1巻のみ無料電子にて》面白い!続きー!…か、買わなきゃ!ダークで骨太な話。ここからどうやってBL展開になるの?ていうかならなくてもいい感じもしないでもないが。絵もすき。

    買って手元にあり

  • 深読みが止まらないとこで終わってる…先を読むしかないだろう!!「僕らにまつわる」での印象をがらりと変える「痛さ」出して来られてしまった…CRAFT連載中の双子モノもかなり痛い。

  • 絵が飾って無くてすごくいい。
    話も詰めてない感じで
    すごくすらすら読める。

  • ハードボイルド!とかそんな話をしてたので、前から気になってたし自分的読みたいツボを刺激されたので3巻まとめてご購入。思ったより(ていうとあれですけどf^_^;))面白かった。ヤクザ抗争的なものに運命に抗えずに巻き込まれてく主人公、みたいな話ですが(ざっくりw)その抗争にもいろんな人の思惑が絡み合っててどうなるのかしら、ドキドキ…みたいな感じでした。絵がサッパリしてて読みやすいかも。兵藤はかっこいいすなー。
    あ、あと意外とBL過ぎないのもいいのかも。主人公のユキに惚れてるテツぐらいすかねーBL的な要素は。でも多分これからきっとユキ→兵藤な感じになっていく気はしますけど。

  • ルチルの7月号を買ったらこのお話が載ってたので、積読の山に埋もれてることを思い出してサルベージしました。まだまだ序章といった感じでお話が掴めませんが、アングラな世界観でハードな展開になりそうなので個人的に好き系かも!キャラも個性的な感じですし、なにより兵頭がかっこいい!イっちゃてるっぽい中本が電波の予感(笑)主人公ユキとテツ、ユキと弟・ジュン、そしてジュンの父など、これから描かれるいろんなエピソードに期待が脹らみます。

  • おおーなかなかシリアスな話。ファンタジー?なの?ヤクザとか裏社会とかの話。
    あんまりBL臭はない、というか、BLってより殺し殺されの方が強く印象に残る。
    ルチルってこんな暗い話も出すんだね。
    絵がすごくきれい。血とかリアル。
    ギャグや甘いのを求めるなら論外だな。

  • 絵がきれいだからこの★の数。スラム舞台の、ウルトラジャンプとかにありそうなお話だと思った。

  • 話がよく見えない…
    まあまだ1巻だしな

    買う前に裏表紙のあらすじを読んだ限りでは、弟の入院費を肩代わりしてもらう代わりにユキが兵藤さんに抱かれたりするのかと思えたんですが、違いました
    ヤクザもの好きだー
    兵藤さんかっこいいです
    最後に出てきた人は誰なんだ…?
    似てる人物いて混乱します


    九號さんのは『僕らにまつわるエトセトラ』の方が好きです
    ドラマCDも持ってます

  • 無法地帯を生きる少年たちの物語り。以下続刊。

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