外つ神 2 (バーズコミックス)

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著者 : 斎藤岬
  • 幻冬舎コミックス (2010年4月24日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (182ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784344819283

外つ神 2 (バーズコミックス)の感想・レビュー・書評

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  • 全国の塚守分だけ話が描けるというのはいいが、そんな人を最初に出しちゃ後続の新キャラが霞んでしまうんじゃないか?
    あんまり長く続けない気だろうか…。

  • 長鴻終於出第二集啦!!!
    ================
    這本是用來 了解何謂中二生的...orz
    兩人打一個女孩也不會覺得不好意思!!
    主角威能開超大。
    像是什麼都不知道的高中生某天突然拿到一把傳家寶劍,他是隨便混日子的普通學生當然什麼都不知道,不過每次怪物來的時候都被硬推上場,但也不要緊,因為要緊關頭~寶劍就發光~怪物就消滅了。
    就是這樣,每話都是,只是把寶劍改成咒語罷了="=;

  • 妖怪マンガの傾向が、退治から、共存になんかかわってきている気がする今日この頃。
    これも、その1つかな。

    なんか、人が増えて下宿ものみたいにもなってきています。

  • なんか変なのきた。天草四郎もたいがいだけどマリアとクリスも十分変。
    他の外つ神守も見たいなぁ。孤塚のとことか。確執があってほしいものだけど、どうかな。
    百鬼は孤塚の血を吸ったことがあってしかも美味いんですね。出会いとかずるずる同居の経緯とか読みたいけどさすがに無理かな。

  • 咲ちゃんが可愛いのです。しかし、相変わらずイマイチ表情に乏しい斎藤絵だこと。

  • 大変なことなんだけどほのぼのしてるなぁ。まだこれから本編って感じですかねぇ。

  • キャラが一気に増えて、ちょっと吃驚。
    でもまあ、世界観はわかりやすいし、随時追いかけられるのでよいか。

    主人公のへたれっぷりがちょっと気になりますが、まぁおいおい。

  • 一応、括りとしては妖怪モノ。

    とは言うものの、やっぱり“退治”はしないタイプ。
    主人公 鳴神匡の成長どたばたコメディって感じかな。

    で、当然“成長”なんで、それなりに試練があるんだけど、何だか迫力に欠けんだよね。
    そのサポーター達も、真面目なんだけど何だか天然だし。
    それがこの漫画のいいところなんだけど。

    前作(DRUG-ON)が暗くて重かったから、その反動なのかなぁ。

  • キャラ増えてきたー
    でもやっぱり百鬼さんは笑い担当なのね。

    お母さんポジションなおにいさんって最近多い気がするわ・・・

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