おとめ妖怪ざくろ―真赭の章 (バーズノベルス)

  • 32人登録
  • 2.29評価
    • (0)
    • (1)
    • (2)
    • (2)
    • (2)
  • 3レビュー
著者 : 揚羽千景
制作 : 星野 リリィ 
  • 幻冬舎コミックス (2010年12月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (254ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784344820920

おとめ妖怪ざくろ―真赭の章 (バーズノベルス)の感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • 内容が全くこみっくといっしょ。舐めてるのか。

  • 漫画のノベライズ

  • うーん。文体も良いし、原作の雰囲気を忠実に再現しています。ですが、あくまでもそれだけ。アニメ化された原作をさらにノベライズ化しただけ。オリジナルな部分がないので残念です。出来るなら、原作補完してくれる短編集や軍人さん達が活躍するお話がよんでみたいです。

全3件中 1 - 3件を表示

揚羽千景の作品

おとめ妖怪ざくろ―真赭の章 (バーズノベルス)を本棚に「読みたい」で登録しているひと

おとめ妖怪ざくろ―真赭の章 (バーズノベルス)を本棚に「いま読んでる」で登録しているひと

おとめ妖怪ざくろ―真赭の章 (バーズノベルス)を本棚に「積読」で登録しているひと

おとめ妖怪ざくろ―真赭の章 (バーズノベルス)の作品紹介

人と妖人が共存する日本。人間側が勝手に改暦したことで、反対派の妖人たちが人間に対して様々な事件を起こすようになった。妖人が関わる不可思議な事件を解決するため、人間と妖人との政府組織「妖人省」が設立された。「妖人省」に召集されたのは、半妖の少女ざくろ・薄蛍・雪洞・鬼灯と、陸軍少尉の総角・利劔・丸竜の7人。半妖の少女たちと陸軍少尉がコンビを組んで事件解決の任務につく!星野リリィの大人気コミックを完全ノベライズ。

おとめ妖怪ざくろ―真赭の章 (バーズノベルス)はこんな本です

ツイートする