おとめ妖怪ざくろ (7) (バーズコミックス)

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著者 : 星野リリィ
  • 幻冬舎コミックス (2012年4月24日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (124ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784344824584

おとめ妖怪ざくろ (7) (バーズコミックス)の感想・レビュー・書評

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  • みんな自然とお嬢様になってて、途中これ夢オチじゃなくて?あれ?ってなった(笑)

    またまたおいしい展開。

  • つっこむのは野暮というものかもしれないが、いくらなんでも時代考証がアバウトすぎる。

  • この時代の女学校いいなぁ!フィアンセ設定もいい…でもほんとに結婚は無理かなぁ。まさか侯爵家の坊っちゃんだとは。あれさりげなくプロポーズしたことになっちゃうのかなー

  • 薄蛍かわいいです。どんだけ乙女なんだか(笑)。
    そしてお嬢様学校。なんか夢というか、幻想的といいますか。現実にあったファンタジーなイメージが私の中であるので、余計に今回の舞台はわくわくして読んでしまいました。
    それにしても「ヘタレ」で通じるふたり(笑)。

  • 新章突入!!
    妖人が起こす事件解決のため政府組織『妖人省』。
    妖人省所属の半妖ざくろは
    今回、婚約者のいるお嬢様として女学校に潜入。
    今、女学校では婚約者のいる女生徒が数人失踪していた!!(゚Д゚;)

    まだ物語は始まったばかりなので
    どのように話が進むかわからないけど先が楽しみ。
    ざくろさんと婚約者役の総角さん(陸軍少尉)の
    進まない関係もどうなる事やら?(〃艸〃)ムフッ。

    ざくろと同じく潜入捜査してる薄蛍さんと利劔(陸軍少尉)の関係も気になる。

    いい所のお家柄なら
    妖人の血が混じってるだけでも……なんだろうなぁ。「(´へ`;

  • 終わったと思ったら、続いてた!

  • 読了。

  • 新編突入!女学生のざくろ達がすっごく可愛い…!(*´д`*)見ていてニヤニヤしてしまいました(笑

  • とても面白いんだが…7巻まで読んだのに、恋愛色が濃すぎて、そもそも妖人省とは何をするところなのか、改暦とはなんなのかよく分からない。
    社会から忌み嫌われる妖人と、社会的地位の高い役人の恋愛にしても、決して結婚などで結ばれることはないと思うし、
    そうなれば妖人たちは(たとえ彼女たちがそれをはじめから承知していたとしても)辛い別れをしなければならないと思うのだが、
    役人たちが全くそんな将来のことはお構いなしに諸問題を軽くクリアし、
    ごく普通に恋愛を謳歌していることにどこか違和感を感じてしまう。
    もし彼らが本気で彼女たちと添い遂げる気なら、
    まさかの駆け落ちなどというオチではなく、
    正々堂々と名家の妻として迎え、
    いつまでも幸せになって欲しいと心から願う。

  • 新章スタート。カップルたちのイチャイチャ度合いがアップしました。

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おとめ妖怪ざくろ (7) (バーズコミックス)の作品紹介

潜入捜査のため、女学校へ転入したざくろ。先に潜入していた薄蛍・雪洞・鬼灯は、すでに女学生の憧れのお姉様となっていたが!?

おとめ妖怪ざくろ (7) (バーズコミックス)のKindle版

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