太陽をなくした街 (幻冬舎ルチル文庫)

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著者 : 水原とほる
制作 : 奈良 千春 
  • 幻冬舎コミックス (2013年7月18日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (251ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784344828834

太陽をなくした街 (幻冬舎ルチル文庫)の感想・レビュー・書評

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  • 復讐を依頼した男に体も要求され・・・。
    ダークな男×美人受けがめちゃめちゃ愛されるという大好物なお話です。
    現在の日本で闇を描くのはなかなか難しいものを感じます。

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太陽をなくした街 (幻冬舎ルチル文庫)の作品紹介

父親が冤罪で逮捕されたのをきっかけに両親を亡くし、以来ひっそりと生きてきた大学院生の皆川七生。しかし、両親の死の真相を知った時から七生の復讐計画が始まった。計画に必要なのは、同じく冤罪で社会から抹殺された元自衛官で射撃の名手・吾妻光一。彼に接触し、冤罪事件の黒幕の射殺を依頼するが、吾妻からは金だけでなく七生の体も要求され…。

太陽をなくした街 (幻冬舎ルチル文庫)はこんな本です

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