レイジー ガーディアン (リンクスロマンス)

  • 36人登録
  • 3.82評価
    • (1)
    • (7)
    • (3)
    • (0)
    • (0)
  • 2レビュー
著者 : 水壬楓子
制作 : 山岸 ほくと 
  • 幻冬舎コミックス (2014年8月18日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (259ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784344831759

レイジー ガーディアン (リンクスロマンス)の感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • ガーディアンシリーズ第3弾、守護獣・ゲイル×ツンデレ・黒江。今回のモフモフはクマさんです、パンケーキが大好きなクマさんですw 口絵のハンモックで口開けて寝てるクマが可愛かった♪ 黒江の出自なども絡められた陰謀やゲイルとの関係も程よく飽きずに最後まで楽しめました。遊び人の高視様がとても気になってます! 次回はあのペガサスのルナ編みたいなので楽しみ! このシリーズは毎回イラストレーターさんが変わるのかな?

  • クマ!それだけで、もう、素晴らしい!
    やる気のない様に見えて、でもちゃんと考えて動いている、おっさん。でも、色気がある。好きなタイプでした。主人公のまっすぐで、でもツンツンしちゃうところも、かわいかったです。

全2件中 1 - 2件を表示

水壬楓子の作品

レイジー ガーディアン (リンクスロマンス)を本棚に「読みたい」で登録しているひと

レイジー ガーディアン (リンクスロマンス)を本棚に「いま読んでる」で登録しているひと

レイジー ガーディアン (リンクスロマンス)を本棚に「積読」で登録しているひと

レイジー ガーディアン (リンクスロマンス)の作品紹介

わずか五歳で天涯孤独の身となった黒江は、生きるすべなく森をさまよっていた時にクマのゲイルに出会い、助けられる。守護獣であるゲイルの主は王族の一員である高視で、その屋敷に引き取られた黒江は高視を恩人として慕い、今では執事的な役割を担っている。実は、ほのかにゲイルに恋心を抱いていた黒江だが、日がな一日中怠惰な彼に対し小言を並べ叱ることで自分の気持ちをごまかしていた。そんな折、式典の準備のゲイルと一緒に宮廷を訪れた黒江は、第一皇子・一位様からの内密な依頼で神宮へ潜入することになるが…。

レイジー ガーディアン (リンクスロマンス)のKindle版

ツイートする