乗るのはどっちだ (幻冬舎ルチル文庫)

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著者 : 愁堂れな
制作 : 麻々原 絵里依 
  • 幻冬舎コミックス (2015年6月16日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (252ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784344834460

乗るのはどっちだ (幻冬舎ルチル文庫)の感想・レビュー・書評

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  • タチ専でゲイの麻取捜査官・青江と捜査一課警部・紅原の2時間サスペンスもの。犯人は思った通りの人だったし、いまいち主人公2人に魅力を感じられず、うーんという感想。とりあえずお互いに好意は寄せたものの攻✕攻という事で、ポジションについては決まらず終わったから続くのかな… 続編が出たら買うかは微妙…

  • ・安定の2時間サスペンス
    ・結局乗るのはどっちなの
    ・イラスト素敵
    ・鑑識の井上さんってハニートラップの井上さんが配置換えかと思ったけどレーベル違うしキャラ絵も違った(笑)同じ麻々原さんだから…とリンク期待した(小声)

  • マトリって厚生労働省だったんだ!

  • 紅青いいわあ。シリーズ化してほしい。

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乗るのはどっちだ (幻冬舎ルチル文庫)の作品紹介

麻薬取締官・青江御幸が潜入中のホストクラブに警察の捜査が。その容疑者は青江の捜査対象と同一人物だったが、逃亡したところをひき逃げに遭い死亡してしまう。青江は仕方なく、警視庁捜査一課警部・紅原龍一郎に身分を明かすことに。後日、青江の捜査対象者が再び殺され、紅原とともに捜査を進めるが、似た者同士のふたりは何彼と牽制しあい…!?

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