警視庁抜刀課 (1) (バーズコミックス)

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著者 : 斎藤岬
  • 幻冬舎コミックス (2016年1月23日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (149ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784344836105

警視庁抜刀課 (1) (バーズコミックス)の感想・レビュー・書評

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  • 1巻の段階では妖刀?人に憑く?って設定についてはとりあえず感じておけ、って感じ。恐らくまだあまり経験がないマンガ家さんなのかな、と思うけれど、綺麗に描いてはいるけれど、絵柄にちょっと力強さと個性がない感じがするし、各キャラの魅力が伝わりきってない感じがする。設定は悪くないので、もうちょい面白くなっていくといいな。

  • タイトルと設定買い。警視庁銃刀特別対策課、通称「抜刀課」 刀に憑かれた人間による事件を解決する部署だそうです。相棒の架光と切通、抜刀課に所属する面々がなかなか面白い。いわくつきの刀で死にたがってる何やら不思議な2人、義経と武蔵坊が気になるし、内容的にはまだまだ序章。さてどうなるんでしょう。

  • 少し絵柄が変わってきましたね。可愛くなってきた感じ。

    人に憑く力を持った刀を回収するのが役目の警視庁銃刀特別対策課、通称抜刀課のお話。

    本当に正直に書くと、ページをめくる手が止まらない!という面白さはないのですが、でも、作者の作品が好きなひとはニヤニヤできると思います。
    良い意味で、彼女の描く作品には似たキャラが(造形や性格)出てくるので、ある特定のキャラクターが好きだったら、その末裔というか系統というか、そういったものに毎回必ず出会えるのが楽しみです。

    小町ちゃんも可愛いけれど、貞抱さんの方が好きかな。

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