仕事ができる人はなぜワインにはまるのか (幻冬舎新書)

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著者 : 猪瀬聖
  • 幻冬舎 (2012年9月28日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (212ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784344982765

仕事ができる人はなぜワインにはまるのか (幻冬舎新書)の感想・レビュー・書評

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  • タイトルに惹かれて購入。ワインに詳しいというわけではないのですが、お酒の中ではワインしか飲めず、そしてなぜかワインの魅力にひかれる私には興味深い内容でした。
    できる人のワイン作法はビジネスに関する知識、またできる人は「肝臓5分目」など健康面でも役立つ内容が満載。
    さらにワインに関する書籍も紹介してあり、早速Amazonで追加購入しました。
    ワインの楽しさがいろいろ味わえるお得な1冊です。

  • 仕事ができる人はなぜシリーズ。ワイン編。ちょっとワイン勉強してみようかと、借りてみた。ワイン好きだから仕事が出来る訳ではなく、ワイン飲んだら仕事が出来る様になる訳でもなく、ワイン好きな、仕事が出来る人達のインタビュー集みたいな。ワインの知識はそんなに身につかない。ワイン押しなのは分かるけど、日本酒だって奥が深いんじゃないのかなぁ。

  • 図書館でたまたま見つけ読了。
    ワイン好きだけど知識に関して
    初心者の自分にとっては、これから先
    学ぶうえでより向上心をより上げる一冊に
    なった。
    「成功の証ではなく、成功の原因。」

  • 仕事が進めばワインもススム!!

  • 読了。

  • ワイン好きの素人がもっとワインを好きになるための本。
    ワインにはまり、知識やワインの嗜みを知っている人は、社交の場でワインとも上手に付き合え、それは仕事にも通じるノウハウなので、結果ワインにはまる→仕事ができる→成功する。
    ビジネス書を期待すると失望するかも。

  • 仕事が出来る人はなぜ系の本を片っ端から読んでいたので、
    その流れで今回も読んでみました。

    結論からいうと仕事が出来る人は年収が高いから一般の人よりワインを嗜むことが多いということですね。

    書評ブログ:http://ameblo.jp/toshinobook/entry-11528383981.html

  • 図書館で面置きしてあったのでうっかり手にとった。仕事の成功者にワイン好きが多いっていう視点から、仕事を成功させるプロセスとワインにはまっていくプロセスの共通点みたいなものを考えていってる感じの本。主観的に感じる話が多かったけど、それこそお酒のみながらする話のネタには凄くいいんじゃないかと楽しく読めた。

  • タイトルへの解答は「飲みニケーションで人脈を広げられ、ワインの健康効果で活き活きと働けるから」といった感じ。
    まぁ・・・そうだろうなぁ・・・。

    「だと思います」「ではないでしょうか」など、なぜそう思ったのか根拠が弱い意見ばかりのように思えた。
    たびたび出てくる「コストパフォーマンス」という言葉も、ただ使いたかっただけのように感じてしまう。

    ワインへの雑学はなかなか面白かったので写真付きであればもっと楽しめたかも

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