就職の流儀―人生を良くする40の就活・メソッド

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著者 : 越智通勝
  • 幻冬舎メディアコンサルティング (2007年9月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (189ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784344995963

就職の流儀―人生を良くする40の就活・メソッドの感想・レビュー・書評

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  • 就活をする人に向けてアドバイスする本。
    気になった言葉を(少し解釈混じりですが)
    for youがfor meになる。
    会社に、社会に何が貢献できるか。
    テイク・アンド・ギブ、その割合も大事。
    仕事は自らの成長ステージ。
    やりたいこと、だけではなく、できること、も。
    夢ではなく志を持つ。
    何がしたい、ではなく、どうなりたい。

    良い仕事にありつけますように。
    なむなむ!

  • キャリア教育関連で講演をお願いしたenJapan社長の著書。
    大学3年生向けとのことであるが、それ以外の層にも有益な内容である。
    少なくとも、流行りの「就活マニュアル本」ではない。

    夢ではなく志を
    For meとFor you
    Take and Give

  • 筆者の自己満足……な気がするんだけど

  • <閲覧スタッフより>
    求人・求職サイト「エン・ジャパン㈱」代表が提唱する“就職に対する考え方と取組み方”。その骨子は「自分なりの考え方=志」を確立すること。体裁の自分作りではなく、未来にむけて本当に必要なことをよく考え選び取ってゆく努力をしなければならない。就職活動とは、そうした作業なのだと言う著者の40のアドバイスです。
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    所在番号:377.9||オチ
    資料番号:10209285
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  • 就職する前に、就職してから読む本。

  • 著者はエン・ジャパンの創業者。
    人事部門の方は必読ですね。

  • 弱点強化
    狭い世界で自分はわからない、でてから
    夢はいらん
    適正なんてない
    なんでもおーけー
    社会貢献あぴ
    企業研究→全てで調べる、商品とかも
    会社のことを考え抜く
    それをアピール
    コミュニケーション能力は気がつくこと
    ほどほどじゃだめ、プロだから
    サラリーマンもプロ
    プロになるには三年かかる
    ギブアンドテイク
    三年はギブされる

  • 就職活動に関する心得のようなもの。

  • 初めに入社する会社は競争が激しく厳しいところを選べ。
    うるさい上司の方が成長できる。
    for meでなくfor youに。

    などなど、若干熱い感じのする文章がたくさん書かれています。人にfor youのことを話すと(十中八九ぼくの伝え方が悪いのですが(._.))、よく「きれいごとだよね」と言われてしまいます。でも、僕は顧客や自社のことを第一に考えて商売をすることが、本来の会社員の姿なんじゃないかなぁと思うんっすよね~、利益にも繋がってくるでしょうし…。まぁ、考え方は人それぞれってことですよね。この本の全てが間違っている訳でも、また全てが正しいって訳でもないですからね。

  • 自分のためだけじゃなく社会のためを考えて頑張ろうってことだね。

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