弁護士業界の革命児、起つ

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  • 幻冬舎 (2008年12月17日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784344996564

弁護士業界の革命児、起つの感想・レビュー・書評

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  • 就活前に1冊は読んでおくべきと考えて、流し読み。

    この業界に問題がないとは思わないけれど、内容に
    あまりピンとこなかったので、ノーコメント。

  • 著者のこれまで送って来た人生には共感するべき点がたくさんあった。同じ大学、同じ留学を経験したからだろうか。ただ、弁護士に対する根本的な思想が自分とは違うと思った。彼は弁護士をビジネスだと捉えた。僕は弁護士は職業(仕事)ではあるがビジネスにはなり得ないと思っている。仕事とビジネスは別である。

  • 3冊同時に出版されたうち、やっと3冊目の紹介です。やはり内容の重複が目立ちました。

    自分及び自分の事務所の宣伝が目立ちます。

    でも、このタイトルをよくよく読んでみれば、内容は容易に想像できました。

    いろいろな考え方を知ることはいいことだと思います。

    3冊の中では、一番「読み物」として内容がありました。

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