捨てる英語勉強法<リスニング編>ネイティブ英語は海外ドラマで学ぶ

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著者 : 井上大輔
  • 三修社 (2010年3月27日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (200ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784384055887

捨てる英語勉強法<リスニング編>ネイティブ英語は海外ドラマで学ぶの感想・レビュー・書評

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  • 英語を必ずしも「教材」として作られた商品から学ぶ必要はないという主張には全く同感です。

  • ◆内容紹介 ( アマゾンから引用 )

    「 英語学習に関心があり、勉強しているつもりなのに、今ひとつ上達を実感できないし、面白くもない 」 と感じているような大人 ( 大学生以上) 」に向けて、英語の勉強法について新しい提案。

    TOEICなどの検定試験を受ける必要もないのに、TOEICくらいやらなければとついつい義務感・強迫観念にかられて英語学習をしてしまい、つまらない思いをしている人。また、映画やドラマの英語がちょっと分かったらかっこよさそう、と思いつつも勉強には手をつけていない人あるいは手をつけても毎度挫折してしまっている人。本書では、上記のような読者に、海外ドラマの利用とリスニングを中心に、勉強法をリセットする方法をお伝えし、英語との新しいつきあいかたをお薦めしたりしています。


    ◆著者略歴 (「 BOOK 著者紹介情報 」 より ) ( アマゾンから引用 )

    井上大輔
    1978年東京生まれ、福岡育ち。早稲田大学英文学専修卒業、早稲田大学大学院仏文専修修士課程修了。現在は、英・仏語講師として活動しつつ、上智大学外国語学部大学院にて言語学と英語教育を研究中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

  • 英語学習において、完璧を目指しては脱落してしまうので、「捨てる」ということの大切さがわかった。諦めでもなんでもなく、ただ手離すこと。私自身は現在TOEICでAランクまで到達することが最終的な目標であるため、ドラマ学習より短期間でTOEIC学習することが先決だが、TOEIC学習であっても、「捨てる」英語学習を意識して取り組みたいと思う。

    2013.07.02

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