1週間はこう使え!―一目置かれるデキる人の曜日術

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著者 : 中島孝志
  • 主婦と生活社 (2005年1月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (198ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784391130096

1週間はこう使え!―一目置かれるデキる人の曜日術の感想・レビュー・書評

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  • 曜日にパーソナリティがある。その性格に会う計画と行動をすべし!
    月曜日は戦闘モードの日、遅れるな!
    午後から動く事も多いが、会社にいる人もいる、アポはこの日に取れ!

    火曜日は行動の日。
    水曜日も行動の日だが、中だるみに気をつけろ!定時退社して交流会がいい!
    木曜日は受講の日
    金曜日はプレゼンの日
    土曜日はできなかった仕事にケリを着けて、勉強する日。
    日曜日はマイホームと近所付き合い、そして一人になって振り返る日。

  • 平日×5と考えちゃいけない。

    曜日ごとの個性を大切にしたい


    月曜は一番大事。内勤を。
    火曜はでかけてOK。
    水曜はノー残。
    木曜はないと思って。帳じりあわせの日。集中力きれやすい。
    金曜日は仕事のピーク。けりをつけろ!

  • それぞれの曜日の役割を考えた一週間の使い方を学べたとおもいます。
    私には仕事の都合上 曜日で動く事が出来ませんが
    参考になる事も多々載ってました。
    あっという間に読めるのも魅力の一つでした

  • 以下に内容を記す。
    メールは開けたら直ぐ処理すること。たとえは、「直ぐ返信する」「直ぐ削除」「アーカイブに保存」「保留の判断」など。
    アポ取りは月曜日の午前中に集中する。なぜなら、この時間帯は相手方も会社にいることが多いから。
    予定はゴールから考えよ。
    会議の際は、キーパーソンに注目してもらえるよう話をする。
    会議ではメモをしっかり取れ。アイデアもメモにしろ。
    会議では発言せよ。意見ないときでも質問せよ。
    英語メルマガに登録すると沢山読む機会が増えるので勉強になる。
    ノー残業日には飲みに行け。
    上司にも仕事を依頼する。
    プレゼン資料はプレゼン後に配る。その方がプレゼン自体に集中してくれる。
    プレゼンで最後に要点をまとめて説明する。
    臨床心理士が注目。

  • もっと活用しないとなあ。。

  • ビジネスマン向け。

  • 【No.1】曜日キャラに合わせて、仕事を調整しろ、とのこと。月曜日は早く行けとか。「カジュアルな服は、センスの良し悪しがもろに出る」「いい音楽、いい芝居、いい笑い、いい文章、いい映画。人間というのは不思議なもので、感動すると元気が出てくるし、やる気が出てくる」「土曜日は自己啓発の鬼になる」「読書は一番コストのかからない自己投資である」「本を読まないやつは、やっぱりダメ!」

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