パブリック空間の本―公共性をもった空間の今までとこれから

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  • 彰国社 (2013年7月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (171ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784395023110

パブリック空間の本―公共性をもった空間の今までとこれからの感想・レビュー・書評

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  • 【配置場所】工大特集コーナー【請求記号】526.3||I

    【資料ID】91160482

  • 良書。
    建築が社会や人々に与える影響の大きさを改めて思います。
    テキストとしてじっくり向かい合える本ですが、ケンチ君のコラムがとても面白く、楽しく読めました。
    パブリック空間の設計手法としての5事例には、羨望のため息。こんな小学校に通ってみたい、子どもを通わせたいものです。

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パブリック空間の本―公共性をもった空間の今までとこれからの作品紹介

大学で「パブリックスペース」という設計課題を出されたケンチ君は考えはじめた。日米の野球場の違いは?ドラえもんの空き地と河川敷は似てる?…。

パブリック空間の本―公共性をもった空間の今までとこれからはこんな本です

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