ついてないとき心が晴れるスヌーピー(祥伝社新書272)

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制作 : 谷川 俊太郎 
  • 祥伝社 (2012年4月3日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (224ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784396112721

ついてないとき心が晴れるスヌーピー(祥伝社新書272)の感想・レビュー・書評

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  • 落ちがあるようなないような、そんな話。

    普通の4コマかと思いきや、かなり続いているものも。
    スヌーピーの仲間や飼い主やその周囲の人間の事を
    ほぼ知りませんでしたが…分かったような?
    人によって、ものすごくさばさばしていたり
    ツンデレ状態だったり。

    全部通して言える事は、なんだかなぁという
    気分にさせてくれる事。
    納得させてくれるものもありましたが、それは少数。
    晴れる、というのとは、何だか違う気がしますが
    心が穏やかになったような気はしますw

  • 第3弾 祥伝社新書272

  • だからどうだってのさ。
    私、人生についての本当の答えがほしいわ

    いつかは大きくなって誰の助けも借りずに人生と対決しなければならなくなるのよ
    世間は変人でいっぱいなものよ

  • 『悩みを忘れるいい方法』

    『雨の日って大キライ!』

    『散歩帰りのホットチョコレート』

    『これがボクの新しい哲学』

    『あすは多分すばらしい日!』

  • Peanutsを最初から読みたくなる。やっぱり好き!

  • スヌーピーは好きだけど、今まで"Peanuts"をこんなにたくさん読んだことがなかったので読んでみた。何となく癒される…。

  • 三葛館新書 159||SC

    日本でも人気のキャラクターのスヌーピー。
    かわいい容姿とは裏腹に、ひねくれ者で哲学的思想を持った犬です。
    どちらかというと風刺的な内容ですが、心の凝りをそっとほぐしてくれる本です。

    和医大OPAC →http://opac.wakayama-med.ac.jp/mylimedio/search/book.do?target=local&bibid=63447

  • スヌーピーを初めて読んだ。ほのぼのした話だという予想に反し、妙に心地いい毒味がある。

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