セブン・イヤーズ・イン・ジャパン (祥伝社黄金文庫)

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  • 祥伝社 (2001年7月12日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (181ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784396312565

セブン・イヤーズ・イン・ジャパン (祥伝社黄金文庫)の感想・レビュー・書評

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  • 現在名古屋の監督をしているストイコビッチが幼少のころから現役引退までの軌跡。特に日本に来た少し前からを中心に書いている。また2002年w杯前に日本サッカーへのエールを書いている。

    日本を好きになってくれたことは日本人としてうれしい。

  • 現在、名古屋グランパスの監督をしているストイコビッチ氏が、現役を引退した年に出版した自伝。彼がどれだけ名古屋と名古屋グランパスを愛しているかを綴ったものであり、基本的には名古屋のファンのために書かれた本である。

  • どんなことを考えてプレーしていたのか

    生きてきたのか

    知りたくて手に取った本。

    ますます、好きなった本。

  • 母国の内戦勃発で、ワールドカップに出れなかったというのは有名な話。

  • 読了。

  • ピクシー自らが書いた唯一の妖精本。内容は・・・。当たり障りなし、といったところか。

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