江戸・東京の「謎」を歩く (祥伝社黄金文庫)

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著者 : 竹内正浩
  • 祥伝社 (2011年12月14日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (203ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784396315597

江戸・東京の「謎」を歩く (祥伝社黄金文庫)の感想・レビュー・書評

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  • 資料番号 : 011463056
    請求記号 : 291.3タ

  • 東京・江戸の歴史に迫るという本。不忍池に弁天島を作って琵琶湖の竹生島に見立てたっていう点や廃駅についての話は非常に興味深かった。少し内容は薄めという印象。

  • 内容は浅いですが、古き銅像の話とか、神田明神の明治以後の推移、
    など興味深かった。

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竹内正浩の作品

江戸・東京の「謎」を歩く (祥伝社黄金文庫)の作品紹介

ビルの谷間に、人知れぬ寺社の片隅に…東京にはあなたを歴史の旅人にするタイムカプセルのような空間がある。神田明神、浅草寺、将門塚、万世橋停車場、鈴ケ森刑場…街角に残る歴史ミステリーを探る。

江戸・東京の「謎」を歩く (祥伝社黄金文庫)はこんな本です

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