殺しの口づけ 悪漢刑事 (祥伝社文庫)

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著者 : 安達瑶
  • 祥伝社 (2013年10月11日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (328ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784396338817

殺しの口づけ 悪漢刑事 (祥伝社文庫)の感想・レビュー・書評

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  • 悪漢刑事シリーズ。
    今でこそ正義の象徴のようなワルデカだが,悪漢刑事襲名前にはドン引きするような鬼畜行為をしたことが発覚。
    痛快さがウリのこのシリーズだが,今作は後味悪い。

  • 磯辺ひかるが出てこそ「悪漢刑事」なのだが ...

  • 156

  • 悪漢刑事シリーズ第十弾。鳴海署の佐脇が悪漢刑事になったきっかけが明かされる。少々、マンネリ気味のようでもあるが、今回は佐脇刑事最大の危機とも言うべき大きな展開が…

    破天荒な女好きのワルでありながらも正義を貫く佐脇刑事の活躍は面白い。

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