新世紀への英知―われわれは、何を考え何をなすべきか

  • 24人登録
  • 3.71評価
    • (1)
    • (3)
    • (3)
    • (0)
    • (0)
  • 2レビュー
  • 祥伝社 (2001年2月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (199ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784396611194

新世紀への英知―われわれは、何を考え何をなすべきかの感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • 日本万歳!みたいな論調。
    とりあえず日本人よ、誇りを持てと。そこから選挙が変わり、政治がかわり、より良い日本が出来上がる。左のでっち上げに惑わされるな。マッカーサー自身が「日本は侵略戦争を行った。そのことを裁こう」といった後、「日本はセキュリティー(安保)の必要に迫られて戦争に飛びこんでいった」と証言じている事実。なぜこれが新聞報道されなかったのか。日本のメディアには、曲げられた事実がいっぱい。

全2件中 1 - 2件を表示

渡部昇一の作品

新世紀への英知―われわれは、何を考え何をなすべきかの作品紹介

日本人にとって、世界にとって、二十世紀とはどんな時代であったか。そして二十一世紀は、どこに向かって進んでいくのか。そのために日本、そして日本人は何をなすべきか。政治経済の再生から、歴史認識の見直し、税制改革、憲法問題、リーダー論にいたるまで、国を想う碩学が語り尽くす。

新世紀への英知―われわれは、何を考え何をなすべきかはこんな本です

ツイートする