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この作品からのみんなの引用
みんなの感想・レビュー・書評
なんとなく久しぶりに手にとってしまった。
最近、自分の心がざわついていたのだが、この本を読んでなんとなくスーっとした優しい気分になれた。
自分の中にいる自分の本当の心と対話できる良書。
何回も何回も読み直して、その度に違う感じ方をするかもしれないが、今回とても癒された気分になった。ありがとう。
自分が拝金主義や成果主義にがんじがらめに捕らわれていた時のことを思い出しました。
夢や理想を追いながらもそんな渦中に巻き込まれていく一人の小説家。
そこからアクリルの羽を付けた『かぼ』と出会うことでまた人生を深く考えていく。
石井裕之さんの著書では今までになかった小説で綴られた本。
読んだ後に心温まり涙が溢れるプレゼントしたくなる素敵な本です☆
普通の小説かと思いきや、メッセージ性のすっごい高い作品でした。
読み終わるまで、実際の話なのかフィクションなのか、混乱したけど、それぐらぃリアルな現実。
自分の生活にあてはめて考えられる話でした。
最近パーソナルモチベーターと呼ばれる人のブログや本によく出会うのですが、この本の著者もパーソナルもチベーターの方です!!
最後にふっと優しい心が芽生えて、幸せな気持ちになれる一冊です☆
・本心と向き合うこと ・人生を、毎日を真剣に生きること ・他人を考えられる人間になること の大切さが学べます。 そして、これらは全てキャリカレで言われていること! 1時間くらいで読めるので、 復習がてらにどーぞ♪ *** 以下、印象に残った言葉を書きます。 但し、これは自分のメモ用です。 本を読んだことのない人には意味をなしません。 というのも、言葉は生き物な... 続きを読む »
言いたいことは分かるし共感もできるけど、小説形式なのがダメだったのかも。なんつーか、ある番組の中でながれる再現Vみたいなんだよなあ。
小説仕立ての自己啓発本だと思います
一読のあと 涙が溢れそうでした
5★ と思いました
再読し ピックアップしたところを重点的に
考えながら読み直し 4★かもしれないなっと
思いましたが
再び読み終えて 涙腺がうるうるしました
ので 5★にしました
天使を名乗る少年との会話が綴られています
宗教的な問答を優しくした展開になっています
いろいろあるのが人間だと思い
そんないろいろが一つになっているのが人間なんだっと思います。






