| ブログで紹介する» |
|
Check |
|
|
みんなの感想・レビュー・書評
急にりんが大きくなってとまどったけれど。それを補うように過去に戻るエピ群。コウキとりんの間におきたこと。なんか、女ってめんどくせーなー。って、正直、思うけど。アカリ先輩の不器用な感じは、好きにはなれないけど。わからいでもなく。でも、やっぱめんどくせーなー。って。思う。 コウキがアカリ先輩にちょっかいだされていなかったら。ダイキチたちも。っていうのは幻想かもしれないけど。そういうストーリーも悪くはないよな。って、ちょっと思ったりもする。 大人も子供も、恋愛は楽しいけど、めんどくさいよなー。と。
りん&コウキは一応の決着かな?
コウキはずっと馬鹿なままだなー。
愛らしい馬鹿だけど。
コウキのお母さんも相変らず良い人過ぎで
人間が出来すぎている気がする。
そして気持ちもわからないでも無いやるせなさ。
りんは相変らず可愛い。
中学時代が一部あるけれどこんな雰囲気の時代だったなー
と思って見たり。
何となく喧騒にまみれた雰囲気がある。
しかし意味もなくノスタルジーを感じる。
中学生時代の話や、コウキの妊娠!の話やら、今巻も目が離せません。ダイキチと二谷さん、上手くいって欲しいなぁ。
こんなに近い他人が、自分にはいなかったから、わからない部分がたくさんあるんだろうなと感じつつ読みました。
親になるとこんなに、人にきっちり(?)対することができるものなのかな。
りんが紅璃先輩と対決します。颯爽と向かっていくところも、コウキに「中1まで好きだったよ」と言うところも、紅璃先輩を「多少見直す」という意味の言葉をかけるところも意志の強さが感じられてすごくいいです。りんみたいな子は幸せになってほしいなあ。 また、ダイキチと二谷さんが結局離れていってしまう展開は、何というかマンガを読んでいてこれほど「切ない」と思ったこともないような気がしました。ダイキチも二谷さん... 続きを読む »

第6巻。
中学生の頃に何があったのかが明らかになった感じ。コウキはまたアレなのに引っかかったなぁ。それを高校まで引っ張るってのも中々だけど、何というかこの漫画の登場人物はそれぞれ良い意味で頭が悪い。...





