KIMONO姫 1 ことはじめ編 (Shodensha mook)

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  • 祥伝社 (2003年4月10日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (79ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784396820220

KIMONO姫 1 ことはじめ編 (Shodensha mook)の感想・レビュー・書評

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  • 中野で立ち読み。
    古着物屋さんごとに特色があって、いいなー。着物生活するようになろーっと。

  • 参考になります。

  • かわいい世界! 日常に取り入れるのは少し難しいけれど。

  • 着付けの方法が図解されてます。
    自分で着てみたいと思ったら、きっとこの通りにやったらできるんだと思います。見てると簡単そうです。

  • 着物に興味を持つきっかけになった本。

    アンティーク着物をアバンギャルドに着こなすその格好良さに一目惚れ。
    しかし真似をするのはとても難しい…。
    自分の身の丈に合った着物を探しあてる労力と時間、財力。そして羽目を外せる若さ。

    私にはどれも足りず、最近は、裄丈の合ったシックな着物をちゃんと着て、蕎麦屋でも…という心境。
    ゆえに、気が向いた時に「七緒」を眺める程度になりました。

    買い集めたKIMONO姫は、眺めて楽しんでいます。

  • こんなに自由でいいの?!と衝撃を受けたKIMONO姫。それまでは、着物は高くて、フォーマルな席で着るもの、がちがちに法則で固められていて窮屈なもの、と敬遠していましたが、この本のコーディネートはそんな固定観念を壊してくれました。アンティーク着物の魅力に胸がときめく一冊。

  • 以前、西荻窪の古着の着物屋さんでアルバイトしていたときに、
    オーナーからもらいました。
    写真として(作品として)は、KIMONO姫的着こなしは
    かわいいし、ステキだけれど、
    普段はエッセンスを取り入れる程度でした。
    普段いると田舎くさい感じがするんだな、私は。

    最初は、こういうのカワイイ~と感じても、
    だんだん、昔ながらの着こなしがいいようになるんですよね。

    でも、やっぱり世界観や色目がかわいいから、
    イラスト集的な感じで楽しんでいます。

  • 着物に対する認識が変わります!さすがにここまで派手でなくてもいいけれど、アンティークな着物を着こなしてレトロな喫茶店でお茶とか飲んでみたいものですね。

  • 全体的にデザインかわいく写真も多いので気に入ってるきものシリーズ本
    配色とかの資料価値高し

  • 憧れ

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