あさがお ─ morning glory (1) (ディアプラス文庫)

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著者 : 桜木知沙子
制作 : 門地 かおり 
  • 新書館 (2002年2月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (244ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784403520532

あさがお ─ morning glory (1) (ディアプラス文庫)の感想・レビュー・書評

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  •  BL小説を読んで、本気で泣きました(爆)
     扱ってる内容はものすごくベタだったんですけど……おかしいなー……なんで、こんなに泣いたんだろう……。
     作者の人の書き方が上手かったのか。
     聡見から発せられる言葉が優しかったのか……。
     わからない(爆)

     というわけで、泣かされてしまった僕は、90点をつけるしかないと思う。
     もう一つ別で入ってる話も好きです。
     設定がちょっとえげつない気もしますが。

  • 年の差モノです

    主人公の複雑な気持ちが、切なくて…
    ちょっと泣いちゃいました

    門地さんの、イラストも雰囲気あってよかったです

    桜木さんのお話の中では、これが一番好きです

  • メインCP(この段階でくっついてはいないですが)とサブカプ。
    とくに私はサブカプがお気に入りですv

  • 3巻まで出たシリーズ。主人公がだんだん大人の階段をのぼります。根気よく育てたお兄ちゃんすごい。でも最後美味しくいただいてしまうお兄ちゃんもすごい。エロとかはあんまりないのが、桜木さんの良さだと思う。朝チュンもまたエロし!

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あさがお ─ morning glory (1) (ディアプラス文庫)の作品紹介

母親が再婚して新しく朝来の兄になった聡見は、イジワルだったり厳しかったりするけれど、カッコよかったり優しかったりもして、ちょっと気になる存在だ。その聡見に助けられ、あたたかく励まされて、朝来は大人の階段を昇り始め…!?「十四歳は忙しい」のほか、美貌の綾綴と"愛人"市村との馴れ初めを描いた書き下ろし「大人だって忙しい」を収録。ときめきと戸惑いがいっぱいのyouthful days story第一弾。

あさがお ─ morning glory (1) (ディアプラス文庫)はこんな本です

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