勾留中のアステリアス (ディアプラス文庫)

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著者 : うえだ真由
制作 : あさと えいり 
  • 新書館 (2010年9月10日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (222ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784403522512

勾留中のアステリアス (ディアプラス文庫)の感想・レビュー・書評

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  • スピンオフですねぇ♪なんとも可愛い年下攻でしたねぇ。 あの仕事の上では熱血上から目線っなのに、受にはメロメロってのも良かったです♪ 受自体があんまり自分の感情を出さないものだから、すっごく不安なんでしょうねぇ♪だからなおさら可愛かった!

  • 『ロマンスの黙秘権』スピンオフ

  • 読み終わるまでアリストテレスと勘違いしてました。

  • 基本、攻視点だったけど全然感情移入できた!(笑)受視点もあったのも良かった。陽希の職業が最後にわかるっていう描き方はお見事。亭主関白でいるつもりで、実はそんな彼のことをちゃんとわかっていて従順でいる陽希はさすがというか、一枚上手(笑)でも、祐真の仕事に対する思いや真摯さはすごくかっこいい。陽希が、サボテンへの愛の為に働いているというのがまた…(笑)あと、タイトルが植物の名前だったとは。

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