新・特捜司法官S‐A ― ジョーカー外伝 (5) (ウィングス文庫)

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著者 : 麻城ゆう
制作 : 道原 かつみ 
  • 新書館 (2007年7月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (271ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784403541179

新・特捜司法官S‐A ― ジョーカー外伝 (5) (ウィングス文庫)の感想・レビュー・書評

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  • 南海の孤島でロケ…
    サムの言動が怪しいったらない、かも。

  • あとがきの作者の反省はもっともだとおもいます。<br>
    書き下ろしのチアキの初っ端の論理に頷く事ひとしきりでした(笑)。

  • 「特捜司法官S-A」は大好きなんですが・・・最近は、やたら理屈っぽく、セリフもほとんど「説明に終始」するものが多く、どうも、おもしろみに欠けるなあ〜と、思うのは私だけ?<br>
    以前は、特殊な世界観を描きながら、それをしっかり読者に伝えながらも、もう少し流れるような展開だったような気がするなあ・・・

  • S-Qが出張ってくるのはいいけどそれに比例してS-Aの出番が減ってるのが寂しい(涙)。丁寧なのはいいけれど少し話を引っ張りすぎな気が…そろそろネタを少しでもいいので明かしてもらいたい気分。

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新・特捜司法官S‐A ― ジョーカー外伝 (5) (ウィングス文庫)の作品紹介

ドラマ『特捜司法官S‐A』の撮影のため、過疎化の進む島にやって来た秋津たち。一行の中には、実は潜入した本物の特捜司法官が二人。ドラマ『特捜司法官S‐A』は、狙われている…?そして、到着した島では、衝撃的な事件が待っていた!!特捜司法局、ベジコウモリ、そしてセドナを"王"とみなすネオヒューマンたち。それぞれの思惑の中、シリーズ最大のミステリーが展開する。

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