天涯のパシュルーナ (3) (ウィングス文庫)

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著者 : 前田栄
制作 : THORES 柴本 
  • 新書館 (2010年7月10日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (282ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784403541551

天涯のパシュルーナ (3) (ウィングス文庫)の感想・レビュー・書評

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  • すごい先が気になります。巻を重ねても面白さが減るどころかどんどんUPしていきます。

  • 国王陛下がお気の毒過ぎる……
    まさか、こんな展開になるとは……

    実は、なんとか命は助かって…というオチでは…と、期待したけど。
    外伝を読むと、違うかな……

    トゥラルクと国王の二人のやり取りが読みたかった……

  • -

    2010/7/17 23:50

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前田栄の作品

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天涯のパシュルーナ (3) (ウィングス文庫)の作品紹介

行く先々で、毎度あらゆる災厄を拾う羽目になるトゥラルク。国王主催の夜会に出席したその日も、なぜかうっかり、ある貴族の暗殺計画を立ち聞きしてしまう。ヒルクィットの嫌味は聞きたくなかったものの、やはり黙殺することはできない。トゥラルクは仕方なく、ヒルクィットに報告する。だが、相談の途中でふと思い立った。狙われた貴族を助け、第一王子候補から外してもらえるように協力を仰ごう!直接交渉すべく、その貴族のもとへ赴いたトゥラルクだったが…。

天涯のパシュルーナ (3) (ウィングス文庫)はこんな本です

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