アーシアン (1) (ウィングス・コミックス)

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著者 : 高河ゆん
  • 新書館 (1988年3月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (187ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784403611544

アーシアン (1) (ウィングス・コミックス)の感想・レビュー・書評

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  • 高河ゆん

  • 小学6年生のときに、アニメディアで特集が組まれていたのがきっかけで購入した作品です。

    今までに見たことがない表紙の色使いに、当時、これが大人のマンガなのか……と、見当違いの感想を胸にしたのを覚えています(笑)
    ま、これがきっかけで二次元にどっぷり浸かっていったワケですが。

    ストーリーは序盤は理解しづらいと思いますが、一通り読むと解ってくるはず。
    ツンデレが好きな人は、影艶のツンデレぶりが妙に……じわじわと嵌ると思いますよ。

  • 地球は天使によって監視され、アーシアン(地球人)の行為を正(プラス)と負(マイナス)に分けてチェックを行なっている。「一万項目の負がチェックされるとアーシアンは全滅する」と聞いた黒髪の天使【ちはや】は正の調査員に立候補する。そして負の調査員【影艶】(かげつや)と地球に降り立った…
    ちはやが出会う人々は、優しい人もいればそうでない人もいます。ですが、ちはやは誰に対しても無邪気に接し、影艶に怒られても態度を変えたりしません。

  • 全5巻

  • たぶん、途中までしか読んでない気がする。BLが苦手なので。でも、けっこう良い話もあった。

  • りぼんやなかよし系しか読んだことのなかった自分がコレを初めて読んだ時の驚きったらなかった。

  • 天使な宇宙人が地球に降りてきました。そんな彼らと地球人との交流。<br><br>ゆんさんの著書の中で一番好き!<br>ふんわり泣きたい時の一冊。

  • 以下全巻。

  • 天使の世界を題材にした物語は色々ありますが、この作品を読んだ時が一番鮮烈だったというか。キャラクターも魅力的で出版速度を除けば(笑)かなり好きだったり。

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