罪と罰 (2) (ウィングス・コミックス)

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著者 : 鈴木有布子
  • 新書館 (2006年1月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (161ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784403618208

罪と罰 (2) (ウィングス・コミックス)の感想・レビュー・書評

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  • 苦労性の兄ちゃんが結構好きなのですが、今回はちょっと出番が少なかったなぁ(グッスン)
    気になっていた放浪癖のお父さん登場。かっこいいですね。

  • 面白かったー。この面白さはあれですね、疫病神たる当主たる一郎さんが出てきたからでしょう。っていうかおおおおお父さーん!若い!若いなおい!しかし好きだ、好みだ!(言うと思った)一郎さんと基子さんの『一生のお願い』は切なすぎる…(涙)一郎さん…好きだ…(分かったから)

  • 座敷童(ざしきわらし)の神さんと一色一家のシリーズ2巻。<BR>
    今回は不肖の父ご帰還。<BR>
    しかしさぁ…それって、それで分かり合ってるって、ワタシには理解出来ないなぁ…夫婦にも色々あるもんだ。>一郎夫婦<BR>
    この作者さんのコミックスは、途中や最後に入ってる注釈みたいなのがまた愉しみなんだけれど、この間は最後にちょぴっとだけ。ん〜、残念。次巻ではまた、本文もオマケもたっぷりなのを期待しちゃう。

  • 放浪していた父が帰宅します。…こういう人だったんだ〜亡き母(主人公の)との思い出が切なかったです。

  • 思ったより太郎の父ちゃん若いですな。

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