青いドライヴ (ウィングス・コミックス)

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著者 : 橋本みつる
  • 新書館 (2006年5月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ
  • / ISBN・EAN: 9784403618338

青いドライヴ (ウィングス・コミックス)の感想・レビュー・書評

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  • 「流星」の最後の1文が好き

  • 橋本みつるさんの漫画はぜんぶすきです。

    もう全部すきです。

  • 個人的に橋本みつる先生のイラストとなんとも言えない独特の世界観がとてつもなく好きです。
    この漫画本以外にもいくつか出してますがどれもホント好きです><

  • ソニーマガジンズはコミック部門を幻冬社に身売りし、その際?橋本みつるは新書館にうつり、「ウイングス」で描いているようだ。
    つーわけで、新書館初の単行本。

    「青いドライブ」
    うひー。どんどん純化していくようだよ、みつるさん。
    好きな人がずっと変わらないでいてくれるなんて、嬉しくて、悲しい。
    そーだよなあ。わたしも、好きな人にこんなふうに再会したい。切ないけど。
    主人公のラストのセリフがすごいぞ。
    そんなオチかよ(笑)!

    「苺の夢」
    ん〜。苺の夢の意味がわからんと、なんとも。
    でも、年頃の男の子と女の子の距離感みたいなのは相変わらず流石。

    「流星」
    ひえー。
    好きな男の子と接近してドキっとしたら星になっちゃう女の子って、ひえー。
    「幼い恋」ほど恥ずかしくはないんだけど、恥ずかしいな。
    キラキラの星になって目の前で消えられちゃう方も、なかなか辛いよな。
    そんな恥ずかし甘酸っぱ感と、悲しくて嬉しい感じがごたまぜ。
    うーむ。

  • 決して上手い絵じゃないんだけど、すごい表現がお上手。
    空間というか、“アレ”の表現が上手い。
    アレを表現したいために描いてるんじゃないの!?と思うほど、初めて見た時はゾワッとしました。
    結構スケールの大きい話を描くけど、描きたいのはどこにでもあるような些細な、けど大事な気持ち。
    現実的には解決しないものも多いので、気持ちハッピーエンドが苦手な方には向かないかも。

  • どうにでもされたい。

  • ¥137

  • 新書館での初コミックス。
    最後のおまけの漫画がすごく良い。

  • もー本当に復帰して下さってありがとうございます!パシッとした感じが大好き

  • またこの人の漫画が読める!幸せ!

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