まぼろしにふれてよ (1) (ウィングス・コミックス)

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著者 : 雨隠ギド
  • 新書館 (2009年10月24日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (210ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784403619489

まぼろしにふれてよ (1) (ウィングス・コミックス)の感想・レビュー・書評

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  • 真加村君の七三分けとそうじゃない時のギャップ

  • 狸の里/学園ファンタジー
    16.06.03 新規up

    全03巻 完結

  • ありゃま。
    読み終わってから気付いたけど、稲妻と甘々の作者さんか。
    そーかそーか、どうりで私好みな訳だ。

  • 和む。『夕暮れを少し~』は発想が面白い。

  • 「甘々と稲妻」がすごくよかったので既刊にも手を出してみました。

    これはタヌキの力を手に入れた女子高生が付喪神のもとになる「欲魂」を回収する任務を請け負うお話。

    付喪神がテーマなので「ものにつきまとう思い」がエピソードの中心になっているのだけど、布団の話がすごく泣けた~。一話ずつ、ひとこが自分の考えを確立していく過程がしっかり描かれてていいなーと思う。
    くろの正体や百地の家とタヌキの関係も気になるところ。

  • [漫画] まぼろしにふれてよ:最終巻での盛り上がりに感動
    http://orecen.com/manga/maboroshi-ni-fureteyo/

  • 最初はかわいいだけの妖ものかとおもったけど三話目でエンジンかかった。高校生のひとこが化狸に力をもらって欲魂と呼ばれる力をあつめるお話。
    欲魂は物に憑き、付喪神になってしまうのだが、想いが残っている物に憑くようで、付喪神となったものの想いを成就させてから力となる欲魂を抜きたい…。ひとこ 頑張る☆
    てなよくある感じのやつだけど生徒会長目付きの悪い。とても好みの顔をしているよ…!黒太もかわいい。なんで黒太正体かくしてんのかなー。

  • 主人公が微妙に苦手なタイプで段々途中無理になってきてたのですが、そこからちゃんと成長し始めたので良かったです。ちゃんと考える子だった。愚かなままではなかったから良かったです。最後の布団の話は泣きました。胸にくる話だった。まだ謎は沢山。くろは何でいちこに近づいたんだろうとか。でもくろかわいい。大狸は老獪さが出てる絵で怖かったです。
    最後に一つ入ってた読切も良き頃のウィングスらしいファンタジーでした。良かった。夕焼けに恋をした男の話。狸との勝負が面白かったです。狸かわいい。勇ましく出てきたのにただの狸。ちゅってされて負ける狸。狸かわいい。

  • 2010/9/15購入・2011/1/10読了

    ストーリーは面白いんだけど、心的描写というか起承転結のつながりというか、その辺りにぎこちなさがあった・・・でもそれを踏まえても面白い作品だった。

    続きに期待。

  • 初めて読んだ作家さんの本。全体的にほのぼのとしていてほっこりしました(´▽`)

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