ブリリアントBLUE (1) (ディアプラス・コミックス)

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著者 : 依田沙江美
  • 新書館 (2004年6月30日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (173ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784403660900

ブリリアントBLUE (1) (ディアプラス・コミックス)の感想・レビュー・書評

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  • 巻末で作者自身がアホ受けが苦手な人には地獄のような作品と評されてたけど、本当にそう。
    バカな子は嫌いじゃないんだけど、そこに可哀想が加わると非常に居た堪れない。

  • 常識人×アホの子

    依田さんのこういうCP大好きです…!!
    あとがきにも書いてあったけど、アホ受けが地雷の人にとっては地獄だなww
    受けが本当におバカで常識が通じないのですが、そんなアホっ子の面倒をついついみてしまう攻めに萌えます
    苦労人萌え!
    1巻ではデコちゅーしか出来てませんが、そんな攻めのヘタレっぷりも良いです

  • 依田さんらしいバカっ子受け…と思ってたら、かなりハイレベルなバカさ加減(笑)
    ウッカリ機嫌の悪い時に読むとイライラするかもしれない。
    なので今回のツボは攻めの章造!
    メガネかけててシッカリ者、ちょっと頭でっかちかな?と思いきや、建築現場にも精通してるので作業服+腰の工具袋って姿が素敵だ☆

    かなりゆっくり歩んでる2人なので、次巻でどうなる事やら…
    汚いオトナの堂脇がでしゃばってこないと良いなぁ

  • 依田作品の「黒目がちな瞳で無垢」な受けっ子の魅力爆発作品。読んでる間、含み笑いが止まらなかった…七海が無邪気過ぎる!!七海は精通した時、お兄ちゃんずに「七海、病気になっちゃったかもしれない…」ってぐずぐず泣いたんじゃなかろうか、と思う(笑)脇との事で、章造の前で「病気なの」って泣いた時と、その頃と、七海の精神年齢おんなじ気がするので(笑)

  • ずっと読みたかった!

    なかなか進展せずにやきもきするけど、全然飽きない。
    章造が勉強見る→合格祝いにご馳走のとこは、さすがだなぁと思う。
    どっちつかずだけど、お互いの好意がはっきりと見える。良いな良いな。

  • 主人公受け、ネジゆるんでいます。
    その受けをほっておけずにはまっていく攻めも少々ネジゆるんでいます。
    ああ、ゆるんでいるなあ…という会話を、自分もゆるんで楽しみます。

  • 攻のメガネはよいメガネ。
    アホ受属性が無い人は読まないほうがいいと思う。
    わたしはそんな属性を持ち合わせていなかった。

    受は昔と体格が違う。

  • ¥105

  • 依田先生得意の「バカ受け」が出てくるのだが、作者もサジ投げそうな「バカ受け」ちゃん。
    バカ受けと、周りに関係を知られたくないため告白出来ない攻めのバンランスがいいので、読んでると思わず笑ってしまう。
    この二人、2巻ではどのようの結ばれるのか、楽しみ〜。

  • 自営業同級生同士。七海ちゃん可愛いんだけど…。でも私の好みキャラは章造の方だったり…。

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