ティンク★ティンク (3) (ウィングス・コミックス)

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著者 : 松本花
  • 新書館 (2005年7月25日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (151ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784403670183

ティンク★ティンク (3) (ウィングス・コミックス)の感想・レビュー・書評

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  • 双子の神様が周りの人達に見守られながらただのんびりと日々を過ごす、一話8ページの短い話。神様の浅黒い肌と白抜きされた唇が可愛い。

  • 既読。
    買うかどうか迷いに迷って結局1〜4を大人買い。
    多分バリ島なのだろう場所で、神様たちは今日も元気です。

    じ〜〜っとみている蝶の羽化。たぶん神様たちには、蝶も人間もおんなじ。
    黙って見守って励まして、飛び立つ命に祝福を。

  • 小さな島には双子の神様がいて、島の人々に恵みを与える。<BR>
    <BR>
    双子の神様と巫女様と王様、そしてそれを守護する者。<BR>
    心温まるショートストーリーが満載。小さな子供に読み聞かせても何の問題もない作品です。

  • 3巻です。

    今回は巫女様のお父さんが登場です。
    ランとの恋が本当に素敵で、お父さんの言葉が心に残りました。
    あんなこと言われてみたいなぁ・・。
    人間と魔物との境界線を越えるのはすごいなぁ。

    巫女様のふきでもののお話も可愛かったです。
    男の子と巫女様の、二人の距離は縮まるのか・・なんかすごく気になります。

    この漫画は何度も読み返し出来るし、心が和みます。
    私もバリに行ってみたい。

  • 私の根幹をなす漫画。もぅホント面白いです。
    南国の島にいる双子の神様・バニラとショコラ。2人が毎日出会い、発見する人やもののお話です。これ読むとシンガポールとかに行きたくなります。一話完結、8ページ漫画で変わった作風です。

  • 南の島の双子の神様のお話。不思議だけど、1話1話に手が込んでいて読みがいがあります。

  • それぞれの夜と朝と日常。

  • 南の島の双子の神のものがたり。

  • なごむ、なごむわ……

  • 双子の少年神様のお話!和むけどやたらエロく見えるのは気のせいか。

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