カメラが撮らえた会津戊辰戦争

  • 11人登録
  • 2.33評価
    • (0)
    • (0)
    • (3)
    • (2)
    • (1)
  • 2レビュー
制作 : 『歴史読本』編集部 
  • 新人物往来社 (2012年8月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (128ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784404042385

カメラが撮らえた会津戊辰戦争の感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • 写真がふんだんに載っているので、あまり読んだことがない自分としては新鮮。
    白虎隊も1コラムあったので、良かったです。

全2件中 1 - 2件を表示

カメラが撮らえた会津戊辰戦争を本棚に登録しているひと

カメラが撮らえた会津戊辰戦争を本棚に「読みたい」で登録しているひと

カメラが撮らえた会津戊辰戦争を本棚に「いま読んでる」で登録しているひと

カメラが撮らえた会津戊辰戦争を本棚に「読み終わった」で登録しているひと

カメラが撮らえた会津戊辰戦争の作品紹介

会津松平家は藩祖保科正之以来、儒学と神道を尊ぶ独自の思想を培っていた。その精神は「会津士魂」と呼ばれる。幕末動乱期、戊辰戦争において旧幕府側の一大勢力と目された会津藩は怒濤の如く攻め寄せる新政府軍の全面攻撃にさらされる。白虎隊・娘子隊の悲劇など会津人の魂を賭けた壮絶な戦いの全貌を多数の貴重な写真・戦況地図・資料をつかって再現する。

カメラが撮らえた会津戊辰戦争はこんな本です

ツイートする