名画 絶世の美男 同性愛

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著者 : 平松洋
  • 新人物往来社 (2013年3月21日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (127ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784404043139

名画 絶世の美男 同性愛の感想・レビュー・書評

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  • なんですって〜!!《絶世の美男 同性愛》Σ(- -ノ)ノ
    タイトルに惹かれて読んだ本。(笑)

    有名な画家が描いた、見目麗しい殿方の絵画。
    それと絵に付いての時代背景と解説。

    古代ギリシャじゃ同性愛はプラトニックで
    年長者が下の者に色々を教えを授けるものだったとか…云々みたいな…。

    ギリシャ神話やキリスト教系の絵が多い。
    画家の思い入れもあるんだろうけど、みな美しいし妖しい。
    ただ上半身裸ばっかりの絵や全開(笑)の絵ばっかり見てると
    お腹いっぱいって感じになる。σ(^∇^;)ははー。
    多少お腹いっぱいって感じになったけど…
    芸術ってのは美しいもんだね+.(´∀`*).+

  • 「名画絶世の美女」シリーズの兄弟編。

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平松洋の作品

名画 絶世の美男 同性愛の作品紹介

同性愛者として2度告発されたボッティチェリ、弟子との恋愛関係が有名なダ・ヴィンチ、エイズで亡くなったキース・ヘリングをはじめとする古今東西の画家たちが描いた、ホモ・セクシャルな美男子の名画を多数紹介する一冊。

名画 絶世の美男 同性愛はこんな本です

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